歩こう 一歩づつ

satoyoshia.exblog.jp
ブログトップ

<   2018年 01月 ( 8 )   > この月の画像一覧

歩こう 橋を見に行こう (53) 石仏橋

青葉台と美加の台の間には天見川が流れています。その川に沿って大阪から和歌山へ抜ける371号線が通っています。美加の台の南側の371号線に架かっている橋が石仏橋です。

北青葉台から歩いて、石仏橋を見に行きました。途中にも石仏橋があります。同じ名前です。

b0212898_11331225.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_11335646.jpg

↑ 北青葉台の鉄塔のところから歩きます。高台の緑のタンクは北青葉台配水池です。その下のフェンス沿いにバス道があります。その道路を左へ、北へ行きます。

b0212898_11345946.jpg

↑ 最初の交差点を右へ、東へ入ります。

b0212898_11354733.jpg

↑ 三叉路を右へ・・・石仏小学校、加賀田中学校の方へいきます。

b0212898_11363738.jpg

↑ 坂道を下ります。正面に見えているのは石仏運動場です。

b0212898_11372765.jpg

↑ 石仏橋を渡ります。これは小さな石仏橋です。この橋は後日、
ゆっくり見に来ます。この日は大きな石仏橋を見に行きました。

b0212898_11384745.jpg
↑ 十字路です。左へ行くと石仏小学校の西側を通って371号線へ出ます。右へ行くと清水の新池です。新池は201676日に投稿しています。この交差点をまっすぐ行きます。
b0212898_11400814.jpg

↑ 左が石仏小学校です。右が加賀田中学校です。まっすぐ行って左へ・・

b0212898_11412359.jpg

↑ 石仏小学校の正門です。運動場では生徒の元気な声がしています。ここを右へ曲がります。

b0212898_11424723.jpg
↑ 春は桜の花で埋まる道です。今は寒さに耐えている桜並木です。
b0212898_17111533.jpg

↑ 道端に溜まった水が凍っていました。

b0212898_17120459.jpg

↑ この階段を上がれば近道なのですが・・・まっすぐ歩いて遠回りします。

b0212898_17131944.jpg

↑ 道端の畑がきれいに耕されています。何が植えられるのでしょうか・・こんな畑を見ると気持ちがいいです。

b0212898_17141554.jpg

↑ この三叉路を右へ行きます。

b0212898_17150546.jpg

↑ 石仏寺へ上がる坂道です。お地蔵さんも祀ってあります。お参りしていきます。左側の道を下ると「石仏南」の交差点です。

b0212898_17160414.jpg

↑ 交差点「石仏南」です。従来の371号線はここから右の方へ曲がっています。まっすぐ行って左に曲がっている道路は371号線のバイパス・・・先の方は今、建設中の道路です。従来の371号線からバイパスに入るところに石仏橋が架かっています。

b0212898_17172922.jpg

↑ この階段を下りて、橋の方へ行きます。

b0212898_17181542.jpg

↑ 石仏橋に来ました。右へ曲がっているのが従来からの371号線、左へ曲がっているのが新しい371号線です。石仏橋はそちらに架かっています。写真の両端に橋の親柱が見えます。

b0212898_17192892.jpg

↑ 橋の右側の親柱に「天見川」と書いてあります。写真では見にくいですが。

b0212898_17202575.jpg

↑ 橋の左側、下流側の北側の親柱には「石仏橋」と書いてあります。

b0212898_17212488.jpg

↑ 橋の上から下流側を見ます。天見川と川に沿った細い道が見えます。下の道から橋の下を見ることができます。

b0212898_17223081.jpg

↑ 下流側の南側の親柱には「平成十年三月竣工」と書いてあります。

b0212898_17241291.jpg

↑ 橋を渡って来ました。ここから見れば橋を横から見ることができるかも・・と入って行きました・・

b0212898_17252689.jpg

↑ この程度には見ることができますが、ここから先に入ると危険です。引き返しました。東の方へ歩きます。

b0212898_17264049.jpg

↑ ここから先は歩行者、自転車は通行禁止です。左へ下ります。この道をくぐるトンネルがあるはずです。

b0212898_17273550.jpg

↑ 折り返して道路の下をくぐります。

b0212898_17283404.jpg

↑ トンネルをくぐって来ました。出口、道路の南側に大きなツララがぶら下がっていました。長さは1mくらいあります。

b0212898_17293586.jpg

↑ トンネルを出てツララを見ます。トンネルを構成しているフレームと擁壁の隙間から漏れている水が凍っています。

b0212898_17304062.jpg

↑ 天見川に沿った道に出てきました。左側のフェンスの下は天見川です。その向うの擁壁の上は371号線です。右側の擁壁の上がバイパスです。

b0212898_17314508.jpg

↑ 石仏橋の下に来ました。この橋は桁橋というのでしょうか。立派な橋です。

帰り道は来た道を引き返しました。橋の下の道は以前、ときどき歩いたことがあります。お天気のいい日の夕方などに散歩をしている人を見かけました。今でも夕方には散歩の人がいるのだろうと思います。車が来ない散歩道です。南海電車の廃線道です。






by satoyoshiaki | 2018-01-29 17:41 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (52) 上天野橋

下里町を南北に走る道路217号線の西側をこの道路とほぼ平行に通る道路があります。その道路が天野川を渡る橋がいくつかあります。(39)上条橋もその一つです。その上条橋の南側に上天野橋が架かっています。上条橋へは北の方から歩きました。この上天野橋へは東の方、170号線を通って、ややこしい里道を歩いて見に行きました。

b0212898_14124520.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_14142824.jpg

↑ 170号線の「小山田」の交差点です。左側に「みなの会 あまの園」があります。この交差点を左へ入ります。170号線を歩きます。

b0212898_14152344.jpg

↑ 左へ、西へ入って直ぐのところには歩道があります。そこから先の町の中には歩道がありません。

b0212898_14162558.jpg

↑ お地蔵さん、201472日に投稿したお地蔵さんの横を通ります。お参りします。今日も無事に歩けますように。

b0212898_14172325.jpg

↑ ここを右に入ると天野小学校の前を通って行けるのですが、この日はまっすぐ170号線を歩きました。

b0212898_14182360.jpg

↑ 坂道を下って行きます。歩道がありません。車が来れば溝蓋の上を・・・

b0212898_14192566.jpg

↑ 狭い歩道があります。

b0212898_14212179.jpg

↑ 歩道は車道から離れて、桜の木の下へ下って行きます。

b0212898_14231347.jpg

↑ 10センチ以上積もった落ち葉の道です。人が歩いた気配がないような道をザクザクと歩きます。

b0212898_14242302.jpg

↑ 歩道を抜けて、右の方へ曲がって行きます。170号線をそれて北へ行きます。右の広場は市立天野少年球技場です。子供が野球の練習をしていました。

b0212898_14255361.jpg

↑ 球技場の北側、天野山保育園の前に狭い道があります・・・

b0212898_14265492.jpg

↑ この道です。この道を上ります。

b0212898_14280338.jpg

↑ ここを右へ曲がって・・すぐに左へ曲がって・・

b0212898_14292501.jpg
↑ 坂道を上って来ました。まっすぐ行く道は170号線と平行の道です。右へ行きます。
b0212898_14305596.jpg

↑ 狭い道です。軽トラの轍があります。左に見えているのは天野町の民家です。

b0212898_14315944.jpg

↑ 広い轍のある方の道は、この写真で分かりにくいですが、鉄線で締め切ってあります。左側の狭い道を下って行きます。

b0212898_14335699.jpg

↑ こんな道を少し歩いて・・

b0212898_14345418.jpg

↑ コンクリートの道に出てきました。池が見えます。2016527日に投稿したフタタニ池です。この道を右へ歩きます。

b0212898_14355536.jpg
↑ 三叉路に出ました。ここを右へ歩きます。下里町の217号線につながる道へ行きます。
b0212898_17364781.jpg

↑ 出てきました。この道路を左へ歩きます。坂を上っていきます。

b0212898_17375559.jpg

↑ 坂を上って来ました。左右の道路が217号線です。217号線を越えて坂を下って行きます。よく歩いている道です。(39)上条橋、(44)中尾下里線1号橋などへもこの道路を通りました。

b0212898_17391768.jpg
↑ 地図にはこの小さな工場の横に細道があります。その道を歩いて行こうと思っていましたが・・・これでは歩けません。上条橋の方へ行きます。
b0212898_17403815.jpg

↑ 上条橋です。この橋の向う側の川岸を歩くことができました。

b0212898_17433931.jpg

↑ この道です。向こうに見えているのが上天野橋です。

b0212898_17443896.jpg

↑ 上天野橋を下流から見ます。床版橋です。

b0212898_17452730.jpg

↑ 上天野橋を北側から見ます。

b0212898_17462048.jpg

↑ 下流側の北側の防護柵に「上天野橋」と書いた名板が取り付けてありました。架設期日を書いた名板はありませんでした。

b0212898_17472294.jpg

↑ 上流側から橋を見ます。

b0212898_17481843.jpg

↑ 橋の上流側を見ます。この川は天野川です。

b0212898_17495960.jpg

↑ 帰り道は金剛寺へ出て、170号線を歩きました。金剛寺への途中、道端の小さな畑です。狭い畑に小幅の畝を作ってネギが植えてあります。向こうはブロッコリーです。狭い土地を大切に使っている人達・・を想像します。










by satoyoshiaki | 2018-01-25 17:59 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (51) 東谷線1号橋

下里総合運動場から170号線へ抜ける道路、今まで何回か通っている道です。その道路に橋が架かっている・・というか川の上を通っている道路です。川は狭山池へ流れ込んでいる西除川の支流です。その道路を歩いている時にはそこが橋だとは分かりませんでした。市役所で聞いた東谷線1号橋がそこにあったとは知りませんでした。その橋を見に行きました。

b0212898_17340119.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_17345173.jpg

↑ 緑ヶ丘から217号線を南へ歩きます。下里総合運動場の方へ行きます。焚き火のうす煙・・なぜかむかしを感じます。

b0212898_17360014.jpg

↑ 総合運動場が見えてきました。運動場の横を通って南へ・・・

b0212898_17370113.jpg

↑ ここで217線を左へそれます。170号線へは近い道を南へ歩きます。

b0212898_17381144.jpg

↑ ときどき車が通る道路、道路の左、東側は稲刈りをしたままの田んぼが多いです。

b0212898_17392188.jpg

↑ 東谷線1号に近づいてきました。道路の西側、この細い溝のような川は東谷線1号橋の下を流れる川から分岐している川のようです。

b0212898_17402147.jpg

↑ この土管は田んぼへ下りる坂道の下に水を通しているものです。

b0212898_17421167.jpg
↑ 東谷線1号橋です。橋の西側は右側のガードレールが切れている向こう側、防護柵はありません。東側は手前のフェンスのある歩道のところ。川は道路を斜めに横切っています。
b0212898_17434143.jpg

↑ 先ほどの溝のような川はこの橋のすこし上流から流れ出しているようです。

b0212898_17444205.jpg
↑ 橋の上流側です。道路に割れが入っています。この割れ下を川が流れているようです。
b0212898_17462172.jpg

↑ 橋の上流側を見ます。枯草が川にかぶさっているので上流が良く見えませんでした。

b0212898_17472105.jpg

↑ 橋の上流側から橋の下を覗こうとしましたが無理でした。

b0212898_17482713.jpg

↑ 橋の下流側を見ます。西除川に向かって流れています。

b0212898_17500109.jpg

↑ 下流側から橋の下を覗きます。橋の下は草や泥がなくきれいでした。

b0212898_17513379.jpg

↑ 帰り道、川沿いに歩くことにしました。2016628日に投稿した六明池、2016714日に投稿したアララギ池を見に行く時に歩いた道です。なんとなく懐かしい道。

b0212898_17523226.jpg

↑ あの時も川沿いのこの道を歩きました。

b0212898_17543070.jpg

↑ あの時も、この橋を渡って狭い道を池の方へ入って行きました。

b0212898_17565208.jpg

↑ この道の突き当りに六明池がありました。途中から左に曲がってアララギ池の方へ行きました。この道の途中でおじさんに会い写真を撮らしてもらいました。

b0212898_17580280.jpg

↑ ここに軽トラックが止まっていました。その軽トラックのところでおじさんの写真をと撮らせてもらいました。 この日は、ここまで来て、帰りました。

以前、歩きに来た道、めったに来ない道、そんな道を歩くのも静かな過去を思い出して心温まるものです。






by satoyoshiaki | 2018-01-21 18:05 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (50) そうじん橋

「奥河内くろまろの郷」の東側に(10)宮山橋が架かっています。「くろまろの郷」と花の文化園をつなぐ橋です。その宮山橋の下流にそうじん橋が架かっています。高向の方から「くろまろの郷」へ行く時などもあまり利用しない橋です。ほんの少しですが遠回りになるように見えるからでしょうか。渡るのはいつも宮山橋です。この橋は車が通るからかもわかりません。その橋を見に行きました。雪が降った翌日でした。

b0212898_10423173.jpg

↑ そうじん橋は地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_10432701.jpg

↑ 錦町第2公園の南側を西へ歩きます。

b0212898_10442211.jpg

↑ 「止まれ」のところを左へ・・バス道に出ます。

b0212898_10452422.jpg

↑ バス道を越えて、この路地に入ります。路地の突き当りを右へ曲がります。

b0212898_10461454.jpg

↑ この道を西の方へ行きます。

b0212898_10470460.jpg

↑ あれっ・・田んぼだったところが埋め立てされています。田んぼ、畑が無くなっていく・・・寂しいです。暗愁の思い・・

b0212898_10490528.jpg

↑ バイパスの橋の下をくぐります。

b0212898_10495361.jpg

↑ 寒い道を頑張って歩きます。

b0212898_10504438.jpg

↑ 町井橋を渡ります。

b0212898_10513380.jpg

↑ この三叉路を右へ・・

b0212898_10524423.jpg

↑ 南へ歩きます。静かな道です。

b0212898_10533428.jpg

↑ お地蔵さん、20131224日に投稿したお地蔵さんです。民家の裏を回る道・・・誰も通らないので雪が積もったままでした。

b0212898_10544592.jpg

↑ 花の文化園のところに来ました。左へ曲がったところが花の文化園の入り口です。ここを右へ入ります。

b0212898_10554407.jpg

↑ この道です。「農道につき 一般車両の通行はご遠慮ください・・」と書いてありますが、一般車両らしき車がときどき通ります。この道を下って行きます。下ったところが「そうじん橋」です。(この写真は昨日撮り直した写真です。)

b0212898_10571786.jpg

↑ そうじん橋です。(この写真も昨日撮り直した写真です。)

b0212898_10581585.jpg

↑ 下流側の東側の防護柵に「そうじん橋」と書いてあります。

b0212898_10594244.jpg

↑ 上流側には「昭和626月竣工」と書いてあります。

b0212898_11011469.jpg

↑ 西の方から橋を見ます。これが農道です。

b0212898_11024595.jpg

↑ 橋から上流側を見ます。向こうに見えているのは(10)宮山橋です。

b0212898_11050585.jpg

↑ 下流側です。この時は河原に雪が残っていました。

b0212898_11064536.jpg

↑ 上流側から橋を見ます。この橋は床版橋です。

通行量の半分以上が農耕機やトラクターなど農業用車両となる・・・が農道だそうですが、この道路はほとんど一般車両が通っているようにおもいます・・・これも農道なのですね。「一般車両の通行を遠慮下さい・・」の看板も新しい・・いろいろあるのでしょうね。







by satoyoshiaki | 2018-01-17 11:15 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (49) 大師橋

大師町と上田町の境界辺りを流れている天見川と平行に橋が架かっています。大師橋です。現在、天見川の流れを変える工事が行われております。蛇行していた川を単純な流れに改造されつつあります。この橋は工事が行われる前から架けられていた橋です。大師橋の下は水が流れていません。現在、川であったところを埋める工事が行われています。今までこの橋を何回も通っているのですが、あらためてその大師橋を見に行きました。

b0212898_09424036.jpg

↑ この地図はゼンリンの古い地図です。大師橋はこの地図の矢印のところに架かっています。現在は次の地図のように川の流れを変える工事がされています。

b0212898_09440884.jpg

↑ 大師橋は地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。蛇行していた川がシンプルな流れになっています。

b0212898_09452241.jpg

↑ 栄町の坂道を下って石川の方へ歩きます。

b0212898_09462910.jpg

↑ 石川に来ました。大きな橋は(18)西条大橋、向こうに見える小さい橋は(13)舊西條橋です。ここで橋を渡らずに、まっすぐ行きます。

b0212898_09482857.jpg

↑ 高野街道を歩きます。カメラマンがなにか写真を撮っていました。この道を突き当り右へ曲がります。

b0212898_09492950.jpg

↑ この道を歩きます。ここは高野街道ではありません。見えている橋は(14)西条橋です。

b0212898_09502826.jpg

↑ 南海電車の踏切を渡ります。踏切を渡って、最初の十字路を左に入ります。

b0212898_09511871.jpg

↑ この道です。突き当りはスーパーイズミヤです。店に入らず手前を右へ・・

b0212898_09521850.jpg

↑ (24)喜多畑橋を渡って左へ曲がります。

b0212898_09530833.jpg

↑ 大師町への坂を上ります。

b0212898_09540750.jpg

↑ 左へ行くと清教学園、右へ行くと大師町から日東町へ行く道路です。右へ行きます。まだ上り坂です。

b0212898_09550811.jpg

↑ 坂の途中からこの三叉路を右にはいります。

b0212898_09561072.jpg

↑ 住宅街を歩きます。下り坂になりました。突き当りを右へ下ります。

b0212898_09572072.jpg

↑ この道です。また突き当りを右へ歩きます。

b0212898_09581982.jpg

↑ そしてここを左へ・・もうすぐ大師橋です。

b0212898_09591953.jpg

↑ ここを下ります。道路は右へ曲がって行きます。正面に南海電車の鉄橋が見えます。

b0212898_10003626.jpg

↑ 大師橋です。橋の左側が石川です。以前は石川は大師橋をくぐり右手に見えているマンションの周りを回っていました。橋から右側を見ると・・・

b0212898_10020115.jpg

↑ 埋め立て工事中の石川です。埋め立てたあとはどうなるのでしょうか・・。

b0212898_10034784.jpg

↑ 橋の西側です。手前の橋は工事用の橋です。向こう側は南海電車の鉄橋です。工事前の川はこれらの橋の下を流れていました。

b0212898_10051249.jpg

↑ 橋の南側の西側の親柱に「たいしばし」と書いてあります。

b0212898_10065129.jpg

↑ 橋の南側の東の親柱には「平成73月竣工」と書いてありました。

b0212898_10080968.jpg

↑ 大師橋を東側、グリーンマンションの方から見ます。この橋は床版橋です。

b0212898_10091817.jpg

↑ 帰り道、大師橋を北の方から見ます。この橋はどうなるのでしょうか?工事は何時ごろ完成するのでしょうか。

工事は何年前から始まったのか・・この橋を通り始めた時にはすでに工事は始まっていました。長い工事です。工事完成後、この橋がどうなるのか見ることができるでしょうか・・・見たいですが無理かも分かりません。







by satoyoshiaki | 2018-01-13 10:25 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (48) うじの大橋

南花台と大矢船の住宅街の間に小井関川が流れています。勝光寺の身体を清める「お滝」が上流にあります。「お滝」から流れ出た清めの水が流れる谷川です。かなり深い谷です。その谷に架かる橋が「うじの大橋」です。橋の上から勝光寺側の谷川は木々に埋もれてほとんど見ることができません。その「うじの大橋」を見に行きました。

b0212898_10182319.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_10191301.jpg

↑ 南花台の東の端、南花台小学校の南の方から歩きます。

b0212898_10200485.jpg

↑ バス道に出てきました。南へ歩いて行きます。もうすぐ南花台小学校です。

b0212898_10222146.jpg

↑ 南花台小学校の西側の道路から東を見ています。金剛山がきれいに見えました。

b0212898_10231317.jpg

↑ 南花台小学校の南の端を左へ、東へ曲がります。南花台東集会場の方へ行きます。

b0212898_10240375.jpg

↑ 南花台東集会場の前を南へ歩きます。

b0212898_10245327.jpg

↑ 南花台第4公園の西側を南へ・・

b0212898_10254348.jpg

↑ 南花台第5公園に近づいてきました。この公園は201231日に投稿しています。

b0212898_10264267.jpg

↑ 第5公園の西の角を南へ曲がります。

b0212898_10273239.jpg

↑ 三叉路に来ました。右に信号が見えている交差点を左に曲がると「うじの大橋」です。

b0212898_10282223.jpg

↑ 「うじの大橋」に来ました。大きな立派な橋です。今、橋の下側の補修をしているようでした。

b0212898_10295248.jpg
↑ 西側の下流側の親柱に「うじの大橋」と書いてあります。親柱の左側は補修工事で橋の下へ入る工事用の足場の入り口です。
b0212898_10310347.jpg

↑ 橋を渡ります。歩道の車道側の防護柵は最近取り付けられたものです。安心して歩けます。橋の向こう側の山の木々の葉が落ちてすっかり淋しくなってしまいました。紅葉の盛りの景色は次の写真のようでした。↓

b0212898_10325316.jpg

↑ 昨年の1210日ごろの景色です。

b0212898_10334475.jpg

↑ 橋の上から下流側を見ます。細い谷川が見えます。

b0212898_10344326.jpg

↑ 橋の上からの遠くの景色です。二上山、清見台などが見えます。

b0212898_10355822.jpg

↑ 東側(大矢船北町です)の下流側の親柱には「昭和523月竣工」と書いてありました。

b0212898_10393876.jpg

↑ 橋を下から見ようと、上流側の歩道を南花台の方へ戻ります。橋の下を見ると木々で埋まっています。谷川が見えました。

b0212898_10404791.jpg

↑ 橋の西側の交差点を左へ曲がります。黒い服装の人が歩いているすぐ向こうに勝光寺への入り口があります。勝光寺へは坂をくだって行きます。

b0212898_10421680.jpg

↑ 勝光寺への入り口の石柱です。ここから下り坂です。

b0212898_10431669.jpg

↑ どんどん下って・・

b0212898_10440963.jpg

↑ 「お滝」を見に行きました。

b0212898_10445657.jpg

↑ 「お滝」です。この時期でも滝に打たれる方がおられるのだろうとおもいます。

b0212898_10484849.jpg

↑ 滝から戻って橋の下を見に行きます。2013422日に投稿した「西浦水路のあげ口」を見に行った時にこの橋の下を見たはず・・思い出します。この「無庵」の前を通りました。

b0212898_10501044.jpg

↑ 下へ下りる細い道があります。これを下ります。

b0212898_10505840.jpg

↑ この橋を渡ります。木が腐っているようです。木が折れたり、滑り落ちたら・・大怪我・・ですまないかも・・慎重に渡ります。

b0212898_10524870.jpg

↑ あげ口の近くに来ました。上に「うじの大橋」が見えます。この橋は桁橋です。橋の真下まで行けるか・・あげ口の方へ行きます。

b0212898_10541019.jpg

↑ あげ口です。これを越えて行くと橋の真下なのですが・・・この堰を飛び越えるのはかなり危険です。誤って川へポチャンかも・・。すこし川下から見ます・・

b0212898_10554989.jpg

↑ 木々の間から橋が見えます。橋の真下まで行くのを諦めました。引き上げました。

小さな谷川、深い谷に架けられた立派な橋でした。河内長野では一番大きな橋かも分かりません。




by satoyoshiaki | 2018-01-09 11:09 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (47) 新高野橋

三日市は高野山の女人堂から八里、大阪から八里の中間地点だそうです。その高野山女人堂まで八里の里程石が三日市町駅の少し南側にあります。その里程石のすぐ南側に小さな橋があります。石見川に架かる橋です。新高野橋と言います。その橋を見に行きました。錦町からできるだけ高野街道を歩いていきました。

b0212898_14472031.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_14481079.jpg

↑ 石川のところまで下りてきました。舊西條橋が見えています。高野街道は向こうから来て右へ曲がり、この橋を渡って行きます。

b0212898_14490654.jpg

↑ 舊西條橋です。渡ります。

b0212898_14495650.jpg

↑ 橋を渡り坂道を上って来ました。向かい側の道路が高野街道です。371号線が高野街道を横切っています。

b0212898_14510555.jpg

↑ 371号線を渡ります。道路の横になにか標識があります。

b0212898_14515651.jpg

↑ これです。「別久坂(ぴっくさか)」と書いてあります。坂を上ります。南へ行きます。

b0212898_14531780.jpg

↑ 「右かうや」と書いた石碑があります。右・・南へいきます。

b0212898_14540683.jpg

↑ 烏帽子形八幡神社の前を通ります。初詣の人が多かったです。

b0212898_14550579.jpg

↑ 紅色に舗装した道路を歩いて増福寺の方へ行きます。

b0212898_14574592.jpg

↑ 増福寺のところです。小さな遊び場の角を左へ曲がります。

b0212898_14563735.jpg

↑ 371号線に架かる陸橋です。陸橋を渡ります。渡って東の方へ・・

b0212898_14590748.jpg

↑ 三叉路にでました。高野街道はここを右に曲がります。

b0212898_14595717.jpg

↑ (40)三日市橋を渡ります。

b0212898_15004868.jpg

↑ 高野街道らしい道路を歩きます。もう少しで三日市町駅です。

b0212898_15013670.jpg

↑ 三日市町駅前です。駅前を向こうへ・・南へ行きます。

b0212898_15022714.jpg

↑ 高野街道です。もうすぐ八里石のところ、新高野橋です。

b0212898_15050636.jpg

↑ 八里石がありました。

b0212898_15031658.jpg

↑ 八里石のすぐ横が新高野橋です。保護柵の内側にフェンスが立ててあります。

b0212898_15065719.jpg

↑ 橋の北側に西へ入る通路があったので、そこから橋を見ます。下の川は石見川です。この橋は床版橋です。

b0212898_15084225.jpg
↑ 橋の上流側、西側の親柱には「新高野橋」と書いてありました。
b0212898_15094984.jpg

↑ 橋の上流側、東側の親柱に「昭和丗一年三月竣工」と書いてあります。

b0212898_15104884.jpg

↑ 橋の上流側を見ます。鉄橋は南海電車です。

b0212898_15114228.jpg

↑ 橋の下流側を見ます。高野橋が見えます。371号線に架かる橋です。

今年も少しでもあちこち歩けますようにと祈る歩きでした。今年の初詣は西代神社、長野神社、烏帽子形八幡神社、加賀田神社へお参りしました。







by satoyoshiaki | 2018-01-05 15:21 | Comments(0)

2018年   初日の出

昨日、大晦日の夕陽を清見台へ見に行きました。予報通り・・雨ではありませんでしたが、グレー一色。雲が少しは明るくなるか・・と思いましたがダメでした。元旦は晴れる予報、例年のように、初日の出を見ようと錦町のトンネル横の階段の上へいきました。今年の初日の出の予報は76分頃ですから昨年と同じように神福山からお日様が顔を見せるのは720分頃だろうとおもっていました。

b0212898_17132366.jpg

↑ 711分ごろです。神福山の上が明るくなっています。雲が少しかかっています。

b0212898_17141238.jpg

↑ 山の上の雲が少し輝いてきました。713分頃です。

b0212898_17150374.jpg

↑ 雲がすこしかかってきました。輝きは増しています。717分頃です。

b0212898_17155377.jpg

↑ 後光が差してきました。

b0212898_17163321.jpg

↑ お日様が出る辺りに雲がかかっています。もうすぐお出ましの時刻ですが・・721分頃です。

b0212898_17175338.jpg

↑ 726分頃です。出て来た・・と思うのですが、雲の向うでハッキリしません。

b0212898_17190568.jpg

↑ 730分ごろです。雲の上に顔を出しました。今年の初日の出の瞬間。昨年は山から顔を出したのは29分頃でした。

b0212898_17214456.jpg

↑ 眩しくてお日様を見ることができません。731分ごろでした。

明けましておめでとうございます。

今年も初日の出を見ることができました。歳相応の身体の衰えは仕方がありませんが、なるべく失敗や怪我などしないように、過ごすことができますように願います。




by satoyoshiaki | 2018-01-01 17:27 | Comments(0)