歩こう 一歩づつ

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歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百十一)

三日市町駅の近くの小塩町にお地蔵さんが祀ってあります。このお地蔵さんは小塩町にはお地蔵さんが祀ってあるだろうと見て歩いていて出会ったお地蔵さんです。

この日は三日市町駅からのスタートになりました。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 三日市町駅前を西へ歩きます。

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↑ 三日市南交差点を西へ渡ります。大きな交差点、分かりにくい写真ですが、歩行者の赤信号が青になれば渡ります。右の方にある歩道橋は塗装工事をするようです。

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↑ 坂道、ちょっと急な坂です。電柱の向こうを左に入ります。さらに急な坂道です。

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↑ この坂道を上がります。ゆっくりゆっくりです。

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↑ 坂を上がって突き当りを左に入ります。

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↑ 道が下りになります。柿が実っています。この道の突き当りを右に曲がります。その曲がり角にお地蔵さんが祀ってあります。

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↑ お地蔵さんの祠です。右側の道の向こうの方から来ました。

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↑ お地蔵さんです。祠の扉が開かないので格子の間から見させていただきました。お参りをさせて頂きました。

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↑ 小塩町の家々、石垣がきれいです。この石垣の左側の細い道・・どこへ続いているのだろうと入っていきました。お宅の入り口かと思いましたが、向こう側の道路へ出ました。おもしろい道です。

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↑ こんな狭い道、路地。

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↑ 細い道を下ると田んぼの中、稲木に稲が干してあります。

小塩町は静かな田舎の雰囲気があります。いいところです。














by satoyoshiaki | 2014-10-30 10:31 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百十)

お地蔵さんが祀られていないかなぁ・・と三日市町周辺を歩いている時、思わぬところでお地蔵さんに出会いました。歩いたことのある道だと思うのですが、今まで気が付きませんでした。

そのお地蔵さんにお参りしました。

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↑ 地図の○印のとこです。

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↑ 栄町を南の方へ歩きます。もう紅葉が始まっているようです。

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↑ バイパスの横の階段を南花台の方へ上がります。2011614日に投稿した階段です。

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↑ バイパスをまっすぐ歩けばいいのですが、ちょっと脇道にそれます。南花台第13公園の中を歩きます。2012128日に投稿したときは南花台団地第13公園でした。園名が変わっていました。

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↑ 南花台第14公園の中を通り抜けます。この公園も園名が変わっていました。

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↑ 南花台のバス道に出て消防署の向こう側のフェンスの間の狭い道に入ります。

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↑ 狭い道です。この道を行くと小塩公園に出ます。公園の中を通り抜けて・・・

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↑ 「ライフサポートあおぞら」の前を東へ歩きます。下り道です。

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↑ 坂道を下って行くと・・前の電柱の向こう側にお地蔵さんの祠があります。

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↑ お地蔵さんの祠です。左側の坂道を下って来ました。

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↑ お地蔵さんです。微笑んでおられるようなお顔です。お参りをさせて頂きました。

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↑ 帰りは天見川沿いに北へ歩き、烏帽子形神社の前を通りました。














by satoyoshiaki | 2014-10-27 14:01 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百九)

岩湧山の岩湧寺や岩湧野外活動広場へ行く道の途中にお地蔵さんが三尊祀ってあります。先に雨乞い地蔵尊のほかの一尊にお参りさせて頂きました。三尊目のお地蔵さんへのお参りが遅くなっていました。家から歩いて行きたかったのですが、時間の制約やら体力の問題やら・・・どっちかというと後のほうかな。そのお地蔵さんにお参りさせて頂きました。

歩いて三日市町の郵便局本局に用があり郵便局へ行きました。その足でお参りに行こうと歩き出したのですが、足が南花台の方へ向いていました。南花台の東の方にお地蔵さんが祀ってあるかも・・と歩いて行きました。ところが岩湧山へは遠回り過ぎます。お昼に近いこともあり南花台の南の端から引き返しました。午後、青葉台まで車で行って、そこから歩いて行きました。

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↑ 地図の○印のところです。
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↑ 北青葉台の南の端の坂を下って行きます。

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↑ 221号線を南へ歩きます。西側の田んぼの稲は刈ってあります。稲が稲木に掛けてあります。昔のように稲木に掛けて干してあるのは珍しいです。

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↑ 神納のバス停のところです。まっすぐ行くのですが、左に行くと唐久谷から地蔵寺の方へ行きます。この道にもお地蔵さんが祀られていないか見に行きたいものです。

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↑ バイパス工事の橋脚の下にベンチがあります。岩湧山トレッキングの疲れをここで癒すことも出来ます。

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↑ 谷口製粉のところです。

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↑ 加賀田上自治会集会所です。横に防災指定地の表示板があります。この地域で土地の形状を変更するときは知事の認可が必要ということが書いてあります。急斜面に囲まれた地域です。土砂災害などがおこりませんように。

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↑ 左側の家と道路の間に川が流れています。深い谷川です。

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↑ 「名勝 岩湧山」 の石碑。だいぶ近づきました。

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↑ 道端にダリアが咲いていました。透き通ったような紅色が見事でした。

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↑ 岩湧山の第六駐車場です。もうすぐです。

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↑ 登山をして下りてきた人たちに出会いました。右側の赤いのぼりのところがお地蔵さんです。数人の人がお参りをしているようでした。

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↑ お地蔵さんの祠です。

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↑ 祠の横に「縁むすび地蔵さん」と書いた木碑が立っていました。

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↑ お地蔵さんです。二尊祀ってあります。お参りをさせて頂きました。

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↑ 帰り道、稲木のある田んぼ、近くでの焚き火の煙が霞んでいるところに西日が射していました。すぐに消えてしまう景色です。きれいなぁと見ていました。

















by satoyoshiaki | 2014-10-24 08:51 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百八)

御所の辻のお地蔵さんにお参りした時、歩いていてもうすぐ千早口駅というところで左の方、少し高いところに赤いものがあるのが目に入りました。お地蔵さんの前垂れか・・と思って見ているとお地蔵さんが祀ってあるようです。

薬師寺へ行く道の途中のようです。そのお地蔵さんにお参りしました。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 栄町を通り抜けて高野街道に来ました。


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↑ 市指定の文化財になっている三日市交番の前を三日市町駅の方へ歩きます。


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↑ 三日市町駅を通り越して南へ。「高野山女人堂江八里」の町石があります。

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↑ 高野街道をそれて南海電車の踏切を越えて・・廃線跡の遊歩道へ行きます。

この写真の線路のすぐ左側が遊歩道です。


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↑ 美加の台駅の下を通ります。もう一駅です。


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↑ 左へ上る道があります。この道はずっと以前に上ったことがあるような気がします・・・法谷寺へ下るのではなかったかな・・・ちょっと遠回りをしてみます。

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↑ バイパスの下をくぐり抜けて・・右、法谷寺と書いてあります。


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↑ 法谷寺の横へ下りてまた遊歩道に戻りました。千早口の家々が見えてきました。

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↑ 電柱に薬師寺左と書いてあります。左へ狭い道を上ります。薬師寺から向こうへ下る道にお地蔵さんが祀ってあるはずです。

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↑ 真直ぐ行くとお地蔵さんが祀ってあるところだと思うのですが、薬師寺左と小さな木の札があります。行ってみます。

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↑ 薬師寺に来ました。お地蔵さんが祀ってあって、五輪塔があります。お地蔵さんにお参りします。

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↑ 近くに五輪塔の説明が書いてありました。大阪府の文化財保護条例により指定を受けていると書いてあります。

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↑ 薬師寺から急な坂道を下ります。

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↑ お地蔵さんが祀ってありました。

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↑ お地蔵さんです。お参りをさせて頂きました。

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↑ 帰りは千早口駅から電車でと思っていましたが、美加の台駅まで歩くことにしました。371号線のバイパスを歩きました。トンネルがあります。トンネルを歩きながら四国の道を思い出していました。へんろ道のトンネル、車の轟音にたまらず耳栓をして歩いていました。

この日は二尊のお地蔵さんにお参りしました。
















by satoyoshiaki | 2014-10-21 15:51 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百七)

千早口駅の近くに御所の辻があります。正平3年(1348年)に南朝の後村上天皇が天野山の金剛寺に皇居を移す時に、この付近で一夜を明かされたそうです。その栄光をたたえて村人が御所の辻と呼ぶようになったという説があるそうです。その御所の辻の北側にお堂があってお地蔵さんが祀られています。ある皇族の姫君が高野山に参詣する途中このあたりで神隠しにあいました。村人が総出で探しましたが見つかりませんでした。その姫君の菩提を弔うためにお堂をたてたということです。お線香立てには菊と桐の紋章が入っています。そのお地蔵さんにお参りしました。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 栄町を抜けて、烏帽子山神社の前を通ります。右側の石垣の向こうに鳥居が見えます。

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↑ 三日市町駅前を通って高野街道を南へ歩きます。

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↑ 371号線に出てきました。左側は南海電車の高野線です。この先で踏切を渡って、廃線跡の遊歩道にはいります。

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↑ 美加の台に来ました。まっすぐ行きます。電気屋さんが街灯をLEDに取り替えていました。取り替えた街灯を点灯しています。街灯のあるのはこの辺りだけです。

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↑ 歩いている人はおりませんが、ときどき自転車の人が通ります。

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↑ 千早口に近づきました。稲刈りは終わっています。

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↑ 電車の線路の下をくぐります。くぐって直ぐに右に入ります。


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↑ 右側にお堂が見えてきました。

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↑ お堂です。お地蔵さんが祀ってあります。正面にあるのがお線香立てです。菊と桐の紋章が入っています。↓


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↑ 紋章です。砂岩でできているそうです。下の方が割れてきていて文字が分かりません。


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↑ お地蔵さんです。お参りをさせて頂きました。

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↑ 辻の東の角に道標があります。「右かうや」と書いてあります。「左かんこうせみち」と書いてあるそうですが字がはっきり分かりませんでした。「かんこうせ」とは金剛山のことだそうです。ここは高野山と金剛山への分かれ道です。

この日の帰りは千早口駅から電車に乗りました。




by satoyoshiaki | 2014-10-18 09:13 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百六)

歩いたことのある道でもお地蔵さんを見落としているところがあるはず、もう一度見に行ってこようと、あちこち出かけます。大矢船の東側、加賀田は確認の散歩に行ったことがありません。大矢船北町の矢伏観音さんの所から下って、加賀田へ・・北へ歩いて221号線へ出るつもり・・思わぬところにお地蔵さんが祀ってありました。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 南大矢船に車を置いて、歩きます。大矢船第4公園(201281日に投稿しています)の中を東へ抜けます。

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↑ 大矢船北町を北の方へ歩きます。道路は下り坂です。帰りはちょっとシンドイなぁ・・・なさけない。

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↑ 家の塀にいろんなものが飾ってあります。これだけきれいに出来ると楽しいでしょうね。正面から写真を撮ると逆光になるので横から・・分かりにくいですね。

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↑ この道路の突き当りが矢伏観音さんの森です。2012716日に投稿した大矢船第2公園です。

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↑ 公園に入って直ぐ右手に下へ下りる急な坂道があります。これを下ります。加賀田へ下りる道です。

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↑ すこし長い道です。ほとんど人が通らないのではないでしょうか。

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↑ 下りてきました。田んぼの端の道を向こうへ歩きます。

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↑ 左へ曲がって下へ下りて行きます。

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↑ 下りてきました。おばあさんがいます。夕方の散歩かも分かりません。スミマセンと追い越します。

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↑ 加賀田川沿いの道に出てきました。

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↑ 矢伏橋のところに来ると、橋のたもとにお地蔵さんが祀ってあります。こんなところにお地蔵さんが祀ってあったのだ。あげ口を探す時もこの辺りには来ているのに覚えていなかったなぁ・・お地蔵さん申し訳ありません。

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↑ 家内安全、交通安全のお地蔵さんです。シッカリお参りをします。

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↑ 帰りは221号線の北加賀田の交差点から橋を渡って大矢船北町へと歩きます。

この写真の橋は「大屋船橋」と書いてあります。「大矢船橋」ではないようです。
















by satoyoshiaki | 2014-10-15 10:50 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百五)

岩湧山の岩湧寺や岩湧野外活動広場へ行く道の途中にお地蔵さんが祀ってあります。先に投稿しました雨乞い地蔵尊のほかに二躰祀られています。そのうちの一躰にお参りししました。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 南ヶ丘第1公園(20129月に投稿した時の公園の名前は加賀田台第1公園でした)のところに車を置いて歩きます。写真は公園の中です。

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↑ 221号線、寿里園フェリスの横を南に歩きます。

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↑ 神納のバス停の少し南、左に行くと唐久谷です。まっすぐ行きます。内見橋を渡ります。

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↑ 工事中の道路の下、田んぼの稲刈りが済んで、藁の一部を燃やしていました。焚き火。このごろ焚き火を見ることがほとんどありません。道路に煙が・・・藁のくすぶる臭い・・・いい匂いです。

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↑ 201357日に投稿した神納溝のあげ口のところに来ました。

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↑ 水道局の建物、ポンプ場でしょうか。もうすぐです。

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↑ この先が岩湧山への入り口です。

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↑ 光って字が見にくいですが「岩湧の森」の石碑。お地蔵さんはこの石碑の後ろ側です。

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↑ お地蔵さんの祠です。

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↑ きれいなお花が供えてあります。
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↑ 格子の間から見たお地蔵さんです。お参りをさせて頂きました。

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↑ 帰り道、辺りの景色を見ながらゆっくり歩きました。




by satoyoshiaki | 2014-10-12 10:33 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百四)

「かいと大橋」の下の加賀田の道を北へ歩いて、前回の六地蔵さんのところに出ることを確かめに行きました。地図を見ましたら間違いないのですが、午後の散歩をかねてといったところです。ところがまた六地蔵さんが見付かりました。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 大矢船中町に車を留めて南へ歩きます。先ず上り坂。

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↑ そして下りです。少し上って右折・・

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↑ この信号を左折します。真直ぐ行くとゴルフ練習場。

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↑ 「かいと大橋」に来ました。

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↑ 橋の上から・・下に見える家々の中を通って行きます。

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↑ 橋の下へおりてきました。ここは加賀田です。

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↑ この前はこの辺りで引き返しました。まっすぐ行きます。

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↑ 右側の塀の角を右に入ります。先日歩いた道です。まったく同じ道ではなく・・・と途中から狭い道に入りました・・

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↑ 狭い道、この道の舗装の凸凹はすごいです。

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↑ 南ヶ丘第1公園の横を通って、南ヶ丘の東端の道路を南の方へ歩きます。

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↑ 突き当りを右に曲がると南ヶ丘第2公園のところに出るのですが・・・突き当りにお墓があるようです・・。

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↑ 新神納墓地がありました。六地蔵さんが祀ってあります。お参りをさせて頂きました。

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↑ お墓の奥の方に坂道がありました。そこを上がると小さなお墓がありそこにも六地蔵さんが祀ってありました。お参りします。

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↑ 東の方、向こうの住宅街は青葉台です。こちら側は南ヶ丘、住宅街が出来る前からの家々が見られます。遠くは金剛山です。

良い景色です。















by satoyoshiaki | 2014-10-09 11:14 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百三)

大矢船町と青葉台の間の加賀田にお地蔵さんが祀ってないか見に行きました。その辺りは住宅街が開発される前の村です。どこかにお地蔵さんが祀ってあるだろうと思ったのです。

南ヶ丘に車を置いて歩きます。とんだ見落としがありました。あたりを見ながら歩いているつもりが、視野が狭いか?前ばかり見ているのか?

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↑ 地図の○印のところです。○印が二つあります。

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↑ 南ヶ丘第1公園(2012915日に投稿しています。この時は加賀田台第1公園という園名でした。)のところを下ります。田んぼの見えているところを左に入ります。

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↑ 稲刈りが近付いていました。

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↑ お地蔵さんが祀ってありません。田舎道を通り越して府道221号線へ出て、南へ歩きます。221号線は、地図ではバス停のある黄色の道路です。今歩いた道の方を見ると、お地蔵さんのような祠があります。坂道に留めてある自動車の右上の方です。見落としたなと引き返しました。

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↑ 祠のところに来ました。地図の北側の〇印のところです。「尾花不動尊」と書いてあります。お地蔵さんではありませんでした。迷いをなくし、障りを取り除いていただくようお参りします。

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↑ 来た道を戻らず、真直ぐ行こうとすると、お墓があります。六地蔵さんが見えています。中山・車作墓地でした。地図の南側の〇印のところです。

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↑ 六地蔵さんです。新しいお地蔵さんです。見ると、後ろに昔のお地蔵さんが3列に並んで祀ってありました。何年かに一度、新しくされているのでしょうか。お参りをさせて頂きました。

この道は924日投稿の「かいと大橋」の下の加賀田へお地蔵さんを探しに行ったとき途中まで行って引き返した道につながっているようです。また歩きに来てたしかめてみようと来た道へ引き返しました。地図を持って来れば考えることもないのですが、地図なしでの歩きもチョットした頭の体操・・おもしろいです。









by satoyoshiaki | 2014-10-06 10:20 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (百二)

春日神社や松林寺がある松ヶ丘のどこかにお地蔵さんが祀られていないか見に行きました。

あちらこちらと歩いて松ヶ丘公園のところにきました。公園を見てまわっていた頃のことを懐かしく思い出します。公園から貴望が丘の方へ行こうと細い道に出ると道端にお墓があります。六地蔵さんが祀ってあるのだろうかと見に行きました。祀ってありました。

後日、改めてお参りにいきました。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 寺ヶ池公園に車を置いて歩きます。

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↑ 公園の中を通って寺ヶ池の北東のところに来ました。ここから南貴望ヶ丘の住宅街に入っていきます。

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↑ 南貴望ヶ丘の住宅街を歩きます。

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↑ 府営貴望ヶ丘住宅のところに来ました。

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↑ 府営住宅を通り抜けて松ヶ丘公園の方へ行きます。


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↑ 小道の両側は小さな畑、田んぼがあります。


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↑ お墓のところに来ました。この道の左の方が松ヶ丘公園です。右側がお墓です「ひよどり墓地」と書いてありました。


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↑ 六地蔵さんです。夕陽が眩しいです。お参りをさせて頂きました。

公園を見に来ていたときは全く気が付かなかったお地蔵さん。その時はお墓があることにも気が付きませんでした。






by satoyoshiaki | 2014-10-03 10:17 | Comments(0)