歩こう 一歩づつ

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歩こう お地蔵さんをお参りしよう (五十)

河内長野市寺元にある観心寺の近くにお地蔵さんが祀ってあります。寺元地蔵尊です。近道を行くと家から4.2kmくらいのところです。そのお地蔵さんをお参りしました。帰りはバスに乗ってもいいかと思って遠回りをして出かけました。

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↑ 地図の○印のところです。


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↑ 栄町を通って喜多町へ。国道371号線を越える陸橋から・・この時の国道はあまり混んでいませんでした。


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↑ 天見川に沿った道を南へ歩きます。大師町の方へ行きます。


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↑ 大師町のあるお宅。花をきれいに植え付けてあります。ご近所でも評判では・・・。


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↑ 日東町を通って東の方へ下ります。赤い鳥居は笠松稲荷社です。鳥居の前で手を合わせます。


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↑ 310号線に出て、東へ。写真ではちょっと分かりにくいですが三叉路に出ました。左側に古民家のランチ屋さんがあります。真直ぐ行くと観心寺です。左の道に入ります。


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↑ 突き当りにお地蔵さんが見えてきました。三叉路を左に行くと甘南備の楠妣庵の方へ行きます。右に行くと先ほどの310号線に出ます。


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↑ 寺元地蔵尊です。お参りをさせて頂きました。舟形地蔵さんの前垂れはこのように掛けてあげればいいのですが、お顔が見えなくなるように掛けてあるお地蔵さんもあります。

 

帰りはバスででもと考えていましたが、いざ帰り道となるとやはり歩くのがいいと歩いて帰ります。歩道がない310号線の道路の端を・・こんなところを歩いている!とびっくりしたように避けてくれる車もありました。

雨が降りそうな日の午後でした。写真がハッキリしません。カメラもウデも良くありません。



by satoyoshiaki | 2014-04-30 08:58 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十九)

上田町に胸切地蔵尊というお地蔵さんが祀ってあります。家から三日市町へ行く時にときどき歩く道沿いです。このお地蔵さんには次のような伝説が残されています。
昔、泉州堺の長者の娘と紀州橋本の長者の息子の婚約が整い婚礼の日、堺から橋本に嫁ぐ花嫁の行列がこの坂に来た時に、橋本からの使者と出会いました。使者は花婿が急死したと伝えました。娘はその話を篭の中で聞き、懐剣で胸を突き亡くなりました。その後、この坂道で事故や怪我での死人が出たりして不吉なことが続いて起こりました。村の人達は地蔵尊をお祀りして、娘の供養を行った所、不幸な出来事が無くなりました。

そのお地蔵さんにお参りしました。

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↑ 地図の○印のところです。


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↑ 栄町、喜多町と通って高野街道へ向かいます。写真は石川に架かる栄町新橋です。この橋を渡ると喜多町です。住宅街を抜けると高野街道にでます。


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↑ 高野街道を歩きます。いつもきれいなお花を作っておられるお宅です。サクラソウが満開でした。


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↑ 上田町北の交差点に行く道路に来ました。この道路を横断します。ここからの高野街道は薄紅い舗装がしてあります。


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↑ 旧三日市の宿の北の入り口にあたるところに来ました。実物に真似て造られた「親子・博奕・忠孝等高札」と「人馬賃定高札」があります。


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↑ 高野街道はこの高札の施設の向こう側を左に曲がります。お地蔵さんの祀ってあるところはここを右に曲がります。


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↑ お地蔵さんの祠が見えてきました。


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↑ お地蔵さんの祠です。以前、由緒を書いた表示板がありましたが、その表示板は見当たりませんでした。


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↑ お地蔵さんです。お参りをさせて頂きました。


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↑ 帰り道、三日市町駅の方へ下ります。道がコンクリートで舗装されていました。歩きやすく安全な道になりました。


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↑ 坂を下って天見川に架かる「平和橋」を渡って帰りました。


お地蔵さんにお参りして坂を下って平和橋を渡って帰る。みんなが幸せになりますように。


by satoyoshiaki | 2014-04-27 15:51 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十八)

371号線のバイパスの下をくぐって花の文化園の方へ行く道、バイパスをくぐったところにタバコ屋さんがあります。そのタバコ屋さんの上の方にお地蔵さんが祀ってあります。

タバコ屋さんの裏の方から坂道を上がるのですが、その坂道はなぜか敬遠してしまします。上りがシンドイからかもわかりません。そのお地蔵さんにお参りしました。

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↑ 地図の○印のところです。バイパスの側道から坂道を上がって右に曲がる角です。


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↑ 里上池公園の中を通ります。この公園は20111031日に投稿しています。


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↑ この狭い道を歩きます。さらに・・・

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↑ これも道か・・・といったところへ入って行きます。


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↑ バイパスのところに来ました。右側の角がタバコ屋さんです。


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↑ タバコ屋さんの右側、街灯のあるところを入って行きます。ここから上り坂です。


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↑ 坂の向こうにお地蔵さんが見えてきました。

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↑ お地蔵さんの祠、瓦葺です。


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↑ お地蔵さんです。きれいな花が供えてあります。お参りをさせて頂きました。


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↑ 帰り道。あちこち曲がって外環へ出ます。狭い道ですがきれいに掃除がされていて植木鉢にいろんな花を植えてある庭先など感じがいいものです。



by satoyoshiaki | 2014-04-24 10:03 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十七)

高向の小さな池のところにお地蔵さんが祀ってあったように思います。細い道沿い小さな池のところだったはずです。そのお地蔵さんをお参りに行きました。

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↑ 地図の○印のところです。


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↑ 中高向のバス停です。このバス停の向こうの方200mくらいのところに・・・


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↑ 右に入る細い道があります。この道に入ります。

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↑ 道の左側のお家の庭にきれいな花が植わっています。竹を利用した植木鉢・・カッコいいです。


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↑ 突き当たりを右に曲がって細い道を上って行くと・・・


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↑ お地蔵さんが祀ってあります。フェンスの向こう側は池です。


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↑ お地蔵さんです。舟形の右に「安政・・」と書いてあるようです。150年位前のお地蔵さんでしょうか。お参りをさせて頂きました。

 
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↑ 帰りはバス道に出ました。バイパス横の並木道の木々の新緑がきれいでした。

 

細い道端のお地蔵さんでした。後ろの池は小さな池ですが昔はよく手入れされて澄んだ水が溜められていたことだとおもいます。





by satoyoshiaki | 2014-04-21 17:48 | Comments(0)

歩こう 石見銀山へ行ってきました。

以前から世界遺産の石見銀山へ行ってみたいとおもっていました。海外旅行はチョットしんどいので気楽に近場へ行こうということで石見銀山へ行くことにしました。ごく短期間の旅行です。梅田から松江までは高速バスで行き、松江からはレンタカーでの移動でした。

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↑ 高速バスが大山SAに停まりました。残雪の大山、いいお天気でしたのできれいに見えました。


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↑ 松江からレンタカー。先ず松江城を見に行きました。戦乱に巻き込まれたことのないお城だそうです。入場料を払ってお城の中を見学するという時間もないので入り口から写真だけ撮らせてもらいました。このあと宍道湖を一周して玉造温泉へいきました。翌日・・・


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↑ 石見銀山公園に車を置いて歩きます。観光案内所で音声ガイドを借ります。石見銀山への道です。唯一中に入れる龍源寺間歩までは2.3kmとか。川の両側に道があります。これは狭い方の道です。


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↑ 広い道、サクラが満開でした。


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↑ 龍源寺間歩に行くまでにも間歩がたくさんあります。この間歩には「459」という番号がついています。間歩は全部で600くらいあるということです。

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↑ 龍源寺間歩の入り口です。歩ける穴の長さは273mだそうです。


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↑ 龍源寺間歩のなかです。歩くところは平らに固めてあります。背の高い人は頭に注意です。


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↑ 上の方や左右に狭い穴がいくつか開いていました。岩石の間に板のように固まっている鉱物を掘ったあとの「ひ押し坑」。坑道にたまる水を下の方の排水坑に流す「竪坑」などです。こんな穴をノミとカナ槌で掘るのは過酷な作業、鉱粉などを吸っていろんな病気に罹ったことだろうとつくづく思います。

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↑ 途中から出口へは新しく掘った坑道を歩きます。龍源寺間歩の出口です。


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↑ 龍源寺間歩を出てから「町並み地区」を歩きました。趣のある建物が並んでいます。音声ガイドを聞きながらゆっくりブラブラの散策ができます。

 

石見銀山のあと出雲大社、美保神社などをお参りして帰りました。境水道大橋や中海を埋め立てて造ってある美保から松江への近道にはちょっと驚きました。天候に恵まれたのはラッキーでした。



by satoyoshiaki | 2014-04-17 18:22 | Comments(1)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十六)

府道河内長野かつらぎ線と言われる218号線にあるバス停「中高向」を少し南に新しく信号ができました。押しボタン信号です。その信号を西に入る坂道の途中にお堂がありその横にお地蔵さんが祀られています。そのお地蔵さんにお参りします。外環状線を回る散歩道を少しそれたところです。

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↑ 地図の○印のところです。


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↑ 右側の建物が八田商店です。そこの前の細い道に入ります。


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↑ お家の庭のようなところをまっすぐに歩きます。


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↑ 道の端にきれいなお花が植えてあります。庭の中を歩いているようです。突き当りを右に入ります。


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↑ 急な下り道。曲がり角のところにお堂があります。お地蔵さんはお堂の向こう側に祀ってあります。


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↑ 坂道からの遠景、南花台への坂道371号線のバイパスが見えます。遠くには金剛山。


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↑ お堂の横にお地蔵さんが祀ってあります。


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↑ お地蔵さんです。舟形地蔵さんです。石が割れたところを修理してあります。前に小さなお地蔵さんが二尊祀ってありました。お参りさせて頂きました。


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↑ 帰り道、218号線に出ました。新しい押しボタン信号です。この信号はまだ地図には記載されていません。ボタンを押してみようか・・と思いましたが左右を見ても車が来ていません。試しに押そうか・・と思いましたが押さずに帰りました。



by satoyoshiaki | 2014-04-13 09:54 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十五)

高向の田んぼや畑の中に小さな工場と数軒の家があります。その中にお地蔵さんが祀ってあります。今まで何回かお地蔵さんの前を通ったことはあります。こんなさびしいところにもお地蔵さんが祀ってあるのだなぁと思っていました。今回、そのお地蔵さんにお参りしました。

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↑ 地図の○印のところです。


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↑ 錦町から坂道を上って行きます。サクラは散り始めています。

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↑ 坂の途中からの景色。遠くに金剛山が見えます。いいお天気の午後でした。


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↑ 坂を上って狭い道を歩きます。大きな桜の樹、道に花びらが一杯。坂の上の道を少し歩いて・・・


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↑ この狭い道。昔は田んぼの畦道だったのだと思います。この道が外環への近道です。

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↑ 外環です。南西の方へ行きます。


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↑ この信号の交差点を左に入ります。

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↑ 左に曲がりました。向こうの方に工場が見えます。お地蔵さんはその向こう。

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↑ お地蔵さんの祠です。


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↑ お地蔵さんです。お花が供えてあります。祠の横に掃除用具が置いてあります。


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↑ お地蔵さんの前垂れ。「健康で元気な赤ちゃんが生まれますように」と書いてありました。お参りをさせて頂きました。

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↑ 帰り道。なんとなく昔のことを想いうかべるような道でした。


by satoyoshiaki | 2014-04-11 11:14 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十四)

河内長野駅の駅前通りといいますか駅からほぼ西に向かう170号線沿い、駅から100メートルくらいのところにお地蔵さんが祀ってあります。

駅へ行く時にはそのお地蔵さんの前を通るのですが、前を向いて歩いていると見落としてしまいます。建物の間の1メートルもないような隙間の道から数十センチ離れたところに祀られていますので目に留まりにくいのだと思います。

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↑ 地図の○印のところです。

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↑ 170号線を西の方から駅に近づきます。正面が河内長野駅です。

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↑ 歩道の右側に植木鉢が置いてあるその向こう、ガスメータのこちら側にお地蔵さんの祠の扉が見えています。扉が開いています。


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↑ お地蔵さんの祠です。


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↑ お地蔵さんです。微笑んでいるようなお顔です。高野槇が供えてありました。前掛けに「大願地蔵尊」と書いてありました。お参りをさせて頂きました。


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↑ お参りをして駅前に来ました。高野街道の石標があります。このあたりが東高野街道と西高野街道の合流地点だと書いてあります。

 

商店街の中を通って帰ります。駅から商店街の中を通って帰る人は多いと思いますが、お地蔵さんの前を通る人は少ないのではないでしょうか。お参りしましょう、大きな願いを叶えてくださるお地蔵さんだと思います。



by satoyoshiaki | 2014-04-08 21:23 | Comments(1)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十三)

野作町南の交差点のすぐ南側にお地蔵さんが祀ってあります。お地蔵さんの横に第十四代仲哀天皇御廟」という石碑があります。江戸幕府が間違って建てたものとか言われています。そのお地蔵さんにお参りしました。

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↑ 地図の○印のところです。


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↑ 錦町第2公園の近くの坂道を上って行きます。坂道の途中から左に入る坂道があります。この道には入ったことがありません。どこへ出るのだろうと入って行きます。

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↑ 坂道を上って・・・突き当りか・・と思いましたが違いました。正面のブロック塀の左側に通路がありました。


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↑ 通路を抜けると眺めのいいところに来ました。


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↑ この通路の先に満開の桜が一本。写真では分かりませんが大きな樹です。


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↑ 通路を通り抜けて、よく歩く道に出て、さらに狭い通路に入り込んできました。この車は前の狭い路地をバックで入って来るようです。大した運転技術。


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↑ その狭い路地を抜けるとバス道に出て、その向こうにお地蔵さんが見えます。


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↑ お地蔵さんの祠は立派です。左側に法界塔、仲哀天皇御廟の石碑があります。


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↑ お地蔵さんです。お参りをさせて頂きました。いつもきれいな花が供えてあると思っていました。きれいに造った花です。


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↑ 仲哀天皇御廟の石碑。これは御廟への参道の表示で、この石碑の西の方にある赤峰市民広場の中に御廟があったと言う話もあるとか。


帰りは外環を南の方へと遠回りをしました。



by satoyoshiaki | 2014-04-05 11:08 | Comments(0)

歩こう お地蔵さんをお参りしよう (四十二)

高野街道を千代田の方へ行くと楠小学校があります。その小学校の西側にお地蔵さんが祀ってあります。ときどき通る道ですがお参りすることはあまりありません。今回このお地蔵さんにお参りするために出かけました。

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↑ 地図の○印のところです。


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↑ 寺ヶ池公園の駐車場から出かけます。駐車場の周囲には桜の木がないようです。

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↑ 公園に入ります。サクラが満開です。


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↑ 公園の遊歩道。サクラを楽しみながら散歩をされています。

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↑ 公園を抜けて盛松寺のところに来ました。真直ぐ行くと高野街道に出ます。そちらへ行ってもいいのですが、高野街道にでるところにもお地蔵さんが祀ってあるはずです。そのお地蔵さんへのお参りは次の機会にします。この日はここの右に入る道を下ることにします。


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↑ 高野街道に出て少し北の方へ行くとお地蔵さんが祀ってありました。


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↑ お地蔵さんです。きれいな花が供えてあります。祠の扉には鍵が二重に掛けてあります。これだけ厳重に鍵を掛けたお地蔵さんを見るのは初めてです。お地蔵さんが盗まれないように、お賽銭が盗まれないようにということかもわかりません。お参りをさせて頂きました。


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↑ 帰りは千代田駅の方から寺ヶ池公園へ戻りました。 

寺ヶ池公園に車を置いての散歩をすることはよくあります。ときたま公園下の喫茶店でケーキとコーヒー。歩きに来たのか喫茶店に来たのか分からないこともあります。




by satoyoshiaki | 2014-04-02 18:41 | Comments(0)