歩こう 一歩づつ

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歩こう どこからとなりまち 鳩原 2

地図をよく見ていると10月13日に投稿した鳩原の行政界の手前の小さい道も行政界を横切っていることが分かりました。見に行きました。

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↑ 地図の(22)です。

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↑ 鳩原にある千早赤阪村の小吹への登り口に来ました。気温は14℃と表示されています。日陰は寒く感じます。この坂道を上って行きます。

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↑ 坂を上ります。林の中の静かな道路です。雨で陥没した道路の修理工事は終わっていました。

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↑ 住宅が見えてきました。(22)への道はあの辺りにあるはずです。

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↑ この道路だろうというところ、少し上の方から振り向いて見ます。森の中へ入って行くような道路です。

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↑ 坂を上ります。カーブミラーがあります。この道も車が通るようです。

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↑ (22)のところに来ました。行政界の標識のようなものは見つかりません。赤と白の立札があります。

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↑ 赤い立札は「銃猟禁止区域」とあります。白い立札は「立木保護のため くくりわな禁止」とあります。イノシシを捕るわなを仕掛ける穴を掘ってはいけないということです。この立札には「千早赤阪村」とありました。道路の脇を見て歩きましたが行政界の標識のようなものは見つかりませんでしたがこの道の向こう側は千早赤阪村であることが分かりました。

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↑ 帰り道、道路の下の畑です。棚田のようなところでいろんなものを作っているようです。

山の中の静かな田舎 というところでした。
by satoyoshiaki | 2013-10-29 20:11 | Comments(0)

歩こう どこからとなりまち  千代田橋

行政界と交わる道路が近いところで他にもあるのではないかと地図を見直しました。見つかりました。石川に架かる汐の宮の千代田橋です。台風の影響で雨が降っている日でしたが出掛けました。四国で使った特製(?)の雨靴と防水ズボンを履いていきます。ひどい雨でも大丈夫なのですが大した雨ではありませんでした。

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↑ 地図の(21)です。

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↑ 雨の河内長野駅前です。末広町の行政界を見に行ったときの道を歩きます。

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↑ 末広町の行政界を越えて富田林市に入ります。

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↑ この道を真直ぐ行きます。右へ上がると嬉桜ヶ丘の住宅街です。かなり前にこの住宅街の裏山が崩れたことがありました。それ以来、雨量計が取り付けられています。

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↑ 嬉の町です。真直ぐ行くのですが道幅が狭いので車が来ると避けないといけません。

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↑ 「腰神神社」とあります。電柱の向こう側を右に入ると神社があります。

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↑ 腰神神社へお参りします。腰痛にならないように。

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↑ 水路の上に鉄の蓋をした歩道、その先を左折すると石川に架かる千代田橋の方へ行きます。

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↑ 千代田橋が見えてきました。

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↑ 千代田橋です。

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↑ 千代田橋から石川の上流を見た写真です。水量がかなり増えています。水が左右に分かれて流れているところが噴火口です。

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↑ 橋の上に行政界の表示がないか探しましたが見つかりませんでした。

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↑ 帰りは橋を渡って近鉄長野線を越えて線路わきの狭い道を上って行きます。これが道?といったところです。チョット近道です。その道の途中から汐ノ宮駅を撮りました。

橋の上には行政界の表示が見つかりませんでした。橋の上にあるのではなく川幅の中央辺りを行政界としているのかも分かりません。
by satoyoshiaki | 2013-10-26 20:11 | Comments(0)

歩こう どこからとなりまち  塩降トンネル

河内長野市と周囲の市との行政界を横断する道路を歩いて行政界を見てきました。行政界がだんだん遠くなっていきます。今回は滝畑ダム近くの府道61号線、堺かつらぎ線のトンネルを見に行きました。和泉市との行政界がこのトンネルの上を通っています。トンネルの中に行政界の表示があるかどうか見に行きました。雨が降ったり止んだりのスッキリしない天候です。歩いて行くには無理があると車でダムまで行くことにしました。歩く距離はほんの少しです。ダムの駐車場は16時までしか使用できませんので塩降公園の近くに車を止めます。公園の横にも駐車場がありました。

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↑ 地図の⑳です。湖は滝畑ダム湖です。ダム湖の北の端の西の方にある公園は塩降公園です。この公園は2012年11月12日に投稿しています。

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↑ 地図の北の端にあるトンネルをくぐって218号線に突き当たる三叉路のところに立て看板がありました。「通行止」とあります。「台風18号の豪雨のため、堺かつらぎ線 大阪側」とあります。堺かつらぎ線とは塩降トンネルへ行く道路です。大阪側とありますのでトンネルの向こう側だと思います。

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↑ 塩降公園の入り口です。草刈りの前のようです。

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↑ 公園の中の芝生がほじくり返されています。イノシシがミミズを求めて掘ったのだとおもいます。

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↑ 公園を抜けて61号線を西へ歩きます。この道はかなり前に西国三十三所の第四番札所の槇尾山施福寺へ行く時に歩いたことがあります。トンネルを抜けて三叉路に突き当り南へ行くと施福寺、北へ行くと170号線に出ます。大阪方面です。標識があります。「堺かつらぎ線」とあります。青い標識は汚れていて何を書いてあるのか良く分かりません。

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↑ 坂道を上ります。車も通りません。歩いている人もおりません。

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↑ トンネルが見えてきました。

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↑ トンネルです。苔だらけの文字「塩降隧道」とあります。

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↑ トンネルの和泉市に近いところに灯りが一つついています。

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↑ トンネルを和泉市側からみたところです。

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↑ トンネルを出た所に「和泉市」の標識がありました。手前の標識には「府道61 大阪」「堺かつらぎ線」とありました。

トンネルの中を懐中電灯で照らしながら行政界の表示を探しましたが見つかりませんでした。和泉市側には「和泉市」の標識がありましたが河内長野市側には標識は何もありませんでした。地図の等高線を見ているとトンネルの上の山の尾根が行政界になっているのだと思います。
by satoyoshiaki | 2013-10-23 21:22 | Comments(0)

東京スカイツリー

東京スカイツリーを見に行きました。テレビでは何回も見ていますが実物は見たことがありませんでした。平日でしたが大勢の人が来ていました。ネットで予約をしてもらっていましたので、ほとんど待たずに入れましたが、当日の入場券を買おうとするとかなり待たないといけないのではないかと思います。

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↑ 地下鉄半蔵門線の押上駅で電車をおります。この駅がスカイツリーに近いそうです。

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↑ 地上へ上がって直ぐにスカイツリーが見えました。高い。見上げていると目が眩みそうです。頸が痛くなりそうです。

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↑ 上を見上げて写真を撮ります。

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↑ 入場券を買う人の列・・・だと思います。われわれはこの列に並ばずに入場券を手にしました。

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↑ エレベータで地上350mの展望デッキへ上がります。高速エレベータ「耳がツンとなるよ」と子供が言ってましたが、大丈夫でした。空気圧の制御をしているのかな。起動、停止の加速、減速の感じはありませんでした。速度制御がすばらしい。展望デッキはあまり混んでいませんでした。ここに上がる人数をエレベータでコントロールしているのではないかと思ったり。展望デッキには車いすの人もいます。車椅子の人は専用のエレベータを利用できるようです。

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↑ 展望デッキからの眺め。写真では良く分かりませんがこの方向では皇居、国会議事堂、両国国技館が見えます。と言っても皇居の木々、国会議事堂の三角がかすかに見える程度。
国技館は四角い屋根が見えます。この方向に富士山が見えるそうですが雲でダメでした。


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↑ 右端が言間橋です。浅草寺が見えます。

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↑ 右側が桜橋です。遠くに浅間山が見えるそうですがこの日は雲で見えませんでした。

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↑ 桜橋の向こう側が白髯橋です。遠くに赤城山が見えているのではないでしょうか。

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↑ 下に見える川は大横川です。そのずっと向こうに羽田空港が見えるそうです。霞んでいますがボンヤリ見えているようでした。

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↑ 展望デッキから100m上の展望回廊へは時間がなく上がりませんでした。チョット遠くが見える・・と言ってもお天気次第ですね。
下りてきてスカイツリーをバックに写真を撮ります・・スカイツリーを背景に写真を撮れるところはこの場所しかないそうです。ここは記念写真撮影の絶景ポイント。

入る時に案内書をくれます。それには展望デッキのどの柱の方向にはこんなものが見えますと詳しく書いてあります。事前にこれを見ておくといいと思います。とくに私のような東京知らずのいなか者には。とにかく高いですね。一度は行っておく価値のあるところです。
by satoyoshiaki | 2013-10-20 17:34 | Comments(0)

歩こう 一歩づつ  多摩市の並木

東京の多摩市へ行って来ました。多摩市の並木道を見てきました。高度経済成長期に都市の理想的な住宅街として造ったとか聞いています。道路は全て並木道になっているように感じました。今回、歩いたのは多摩市の道路の一部です。車道も歩道も並木です。「多摩市の街路樹マップ」というのがあります。それによりますと多摩市の街路樹は平成20年4月現在で10350本、樹木の種類は約50種だそうです。並木道の樹木や足元街路樹はよく手入れがされてありました。

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↑ メタセコイヤの並木道です。メタセコイヤは113本あるそうです。

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↑ 3車線の道路も並木です。この道路はクスノキのようでした。クスノキは541本あるそうです。

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↑ これは歩道です。ケヤキの並木道です。足元街路樹のツツジもきれいです。ケヤキは658本あるそうです。

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↑ トウカエデの並木道です。少し紅葉しています。トウカエデは1033本あるそうです。

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↑ クスノキの並木道です。クスノキは541本あるそうです。

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↑ ハナミズキの並木道です。ハナミズキは652本あるそうです。

何処へ行っても並木道。マンションが多い住宅街ですが、建物と建物の間は並木の緑で埋まっているというところです。道路を歩いていると周りは緑、目が休まる感じがしました。
by satoyoshiaki | 2013-10-18 20:41 | Comments(0)

歩こう どこからとなりまち 鳩原(はとのはら)

鳩原の221号線が河内長野と千早赤阪村の境界を横切っています。その境界を見に行きました。昼食後、三日市町へ歩いて行って一時間ほど運動したあと、ここまで来ているのだから千早赤阪村へ行って来ようと出掛けました。

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↑ 地図の⑲です。201号線の富田林市との境界は前回の⑱です。

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↑ ⑱を見に行った時と同じ道を歩いて⑱へ行く分岐路のところに来ました。今回はここを真直ぐ行きます。

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↑ 観心寺の前を通り過ぎると右へ行く赤い橋があります。この橋を渡って行くと延命寺へ行く道です。ここも真直ぐ行きます。

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↑ 信号のある交差点、右にトンネルがあります。これを抜けると千早口の方へ行きます。ここも真直ぐ行きます。

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↑ 鳩原の千早赤阪村への分かれ道のところに来ました。左の坂を上ります。211号線です。

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↑ 片側交互通行と書いてあります。こんなところで何をしているのだろう・・?

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↑ 道路工事をしています。何をしているのか聞くと、この前の雨で道路が半分陥没したので修理をしていますとのことでした。この辺りは激しい雨だったようです。

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↑ 道はどんどん上りです。前方にお寺が見えます。地図にある西恩寺かなと思いましたがそうではありませんでした。西恩寺はまだ先の方です。

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↑ 前方が峠のように見えます。あの辺りが境界かもわかりません。

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↑ 「千早赤阪村」の標識がありました。向かい側の木の葉の陰にも標識があります。

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↑ 標識が汚れているのと傾いた陽が逆光になって字がハッキリしませんが「河内長野市」と書いてあります。ここが境界です。

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↑ 千早赤阪村へすこし入って、河泉地蔵第四番札所のある西恩寺へ行ってみました。門前で拝んで帰りました。

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↑ 帰り道の夕焼けがきれいでした。

西恩寺で四時半ちかくになっていました。ちょっと疲れましたので観心寺からバスで帰ろうと思いました。観心寺のバス停に来ると河内長野駅ゆきまで30分近くの待ち時間です。それなら次の駅のくずの口まで歩こうと歩いていると、もう少しでくずの口というところでバスに追い越されました。しかたなく歩いて帰りました。

明日から所用があって東京へ行ってきます。
by satoyoshiaki | 2013-10-13 20:11 | Comments(0)

歩こう どこからとなりまち 寺元

観心寺の北の方の富田林市との境界を201号線が横切っています。その東側は千早赤坂村です。ひとむかし前には千早赤阪村の小吹台の住宅地へときどき歩きに行ったものです。201号線の境界を見に行きました。

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↑ 地図の⑱です。⑱の北は富田林市、東側は千早赤坂村です。地図にある住宅街は小吹台です。

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↑ 高野街道の旧西条橋を渡ります。橋を渡って坂を上ってからは高野街道を歩かずに近道を歩きます。

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↑ この道の先の方は高野街道につながっています。道路沿いに秋祭りの提灯が掛けてあります。高野街道はこの道の右の方をおおきく迂回しています。

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↑ 高野街道に合流して三日市町の駅前に来ました。ここから左折します。

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↑ 登り坂です。坂を上ってからは下りです。小さな峠越えです。

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↑ 坂を上りきると正面左上に白いもの、「三日市第2配水池」です。2012年7月26日に投稿した楠台第3公園の南側にある配水池です。

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↑ 坂を下って「くずの口」の交差点。310号線にでます。ここを右へ観心寺の方へ行きます。

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↑ 寺元の手前の信号のところに来ました。写真が不鮮明です申し訳ありません。標識には左に入ると「富田林・甘南備」と書いてあります。左へ入ります。

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↑ 寺元の信号です。左へ入ると「甘南備」とあります。左へ入ります。もうすぐです。

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↑ 地図の急カーブのところです。もうそこです。

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↑ 「富田林市」の標識がありました。向かい側に・・・

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↑ 「河内長野市」の標識があります。ここが境界です。

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↑ 帰り道、道路下のだんだん畑・・棚田・・がきれいに耕してあります。

観心寺からバスで帰ろうかとも思っていたのですが歩いて帰りました。暑い日でしたが山の中の風が気持ち良かったです。道端に栗が数個落ちていました。拾って帰りました。
by satoyoshiaki | 2013-10-11 21:01 | Comments(0)

歩こう どこからとなりまち  末広町2

富田林市甘南備と河内長野市の境界は末広町にあります。河合寺から甘南備に通じる道路です。この辺りは河合寺町と末広町が入り組んでいます。甘南備との境界へ行ってみました。

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↑ 地図の⑰です。

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↑ 末広町と富田林市嬉(うれし)の境界を見に行ったときのように河内長野駅の東側を北へ下って諸越橋を渡ります。嬉との境界を見に行ったときは橋を渡って左へ行きましたが、今回は右へ行きます。310号線を歩きます。

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↑ 310号線です。歩道がないところがあり車が多いので危険です。右側をゆっくり歩きます。

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↑ 坂を上った辺りから歩道があります。

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↑ 道路の下の貸農園です。ここはいつ見てもきれいに手入れがされています。農園の向こう側は清教学園です。

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↑ 河合寺の前を通って甘南備への分岐路に来ました。正面の擁壁のところを左に入る新しい道があるのですが手前の横断歩道のところを左に入る狭い旧道に入ります。

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↑ 旧道です。以前、車の行き違いの場所が川の上に作ってありました。

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↑ 甘南備への坂道。この坂を上がった峠のところが境界ではないでしょうか。焚き火をしています。焚き火をみるのは懐かしい、趣があるものですがこれはちょっと燃やし過ぎ。

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↑ 峠らしきところが見えてきました。

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↑ 富田林市の標識があります。この標識の裏側に・・・↓

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↑ 河内長野市の標識が取り付けてありました。

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↑ 標識の向かい側を見ると・・道路に筋が入っています。擁壁のつなぎ目の作りも左右少し違います。

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↑ 標識を向かい側から見ると・・こちらの擁壁も縦に筋が付けてあります。

ここの境界は良く分かります。道路の筋は付けたのか付いたのかわかりません。施工時期のずれ、施工業者の違いなどでこのようになったのかもわかりません。
by satoyoshiaki | 2013-10-08 11:58 | Comments(0)

歩こう トンネル工事を見に行こう

トンネル工事を一か月以上見に行っていません。かなり進んでいるだろうなぁと見に行きました。

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↑ 夕暮れが近いです。秋のひつじ雲がきれいでした。

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↑ 出口側から見るとトンネルはできており道路を建設中のようでした。

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↑ トンネルの両側に歩道があります。この歩道を歩けるようになったら緑ヶ丘の方へ行ってみようか・・などと思って見ていました。

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↑ 入り口側を見に行きました。こちらも道路工事です。ブロックの囲い。この中にどんな木を植えるのでしょうか。

トンネル工事は予定どおり進んでいるようです。トンネルを出た所に建設中の消防防災拠点施設もかなり工事が進んでいました。工事が終わればこの付近の雰囲気、機能は一変するでしょうね。
by satoyoshiaki | 2013-10-05 11:30 | Comments(0)

歩こう どこからとなりまち  末広町

河内長野駅に近い末広町の境界を見に行きました。地図の川は石川です。汐の宮からここまでの境界は石川になっています。

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↑ 地図の⑪です。駅の東側の橋は諸越橋です。この橋を越えて行きます。

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↑ 駅の東側の狭い道を下って行きます。こんな狭い道でも車が上がって来ます。

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↑ 諸越橋に来ました。この橋を渡って直ぐに左折して北へ行きます。

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↑ 橋を渡ったところの鉄柱に矢印のマークが貼ってあります。四国のへんろ道のガードレールや電柱に貼ってあるマークと同じものです。ここに貼ってあるマークはなんのためでしょうか?

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↑ 北へ歩きます。

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↑ お地蔵さんの祠があります。もうすぐです。

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↑ この十字路を境界線が横切っているようです。手前のマンホールの蓋には河内長野市のマーク、向こう側のマンホールの蓋には「とんだばやし」と書いてあります。

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↑ 写真で分かりにくいですが、十字路の北東の角の電柱に貼ってある表示板には「あなたはねらわれている・・富田林防犯委員会」と書いてあります。この電柱のところは富田林市です。

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↑ 十字路の手前の南西側にある電柱には「末広町 5」の表示板が張り付けてあります。

金属プレートなどはありませんでしたが行政界はこの十字路のところにあるのは間違いがないようでした。
by satoyoshiaki | 2013-10-02 09:14 | Comments(0)