歩こう 一歩づつ

satoyoshia.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:未分類( 788 )

歩こう 橋を見に行こう (35) 高橋

下里町に西除川が流れています。その西除川の東側に217号線が通っています。217号線から下里総合運動場へ行く時に西除川を渡ります。その橋が高橋です。いままでお地蔵さん巡り、池巡りなどの時に何回も歩いているところですが、その橋の名前を見たことがありませんでした。その高橋を見に行きました。

b0212898_09385584.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_09395795.jpg

↑ 寺ヶ池公園から歩きます。毎年、紅葉がきれいなモミジバフウです。

b0212898_09411539.jpg

↑ 小山田の交差点を南へ越えます。この日はいいお天気でした。

b0212898_09430585.jpg

↑ 南の方へ歩きます。道の右側、お地蔵さんが祀ってあります。お参りしていきます。

このお地蔵さんは2014524日に投稿させてもらっております。

b0212898_09445555.jpg

↑ 小山田交番の近くです。右端の崖が何カ所か崩れていました。先だっての台風の大雨の被害です。

b0212898_09455520.jpg

↑ 道端にタイヤが置いてあります。その中に木の切り株があります。あの木を切ったのです。空洞になっていた変わった木でした。倒れるから触らないようになどと書いてありました。しかしこんなに太い幹が中にあったのなら倒れることはないでしょうに・・

前に見た時は次の写真でした。

b0212898_09473623.jpg
↑ この写真は4年ほど前のものですが、その後もこの姿は変わっているようには思いませんでした。

いつ倒れるか分からない、危険なので切られたのでしょうか。

b0212898_09495695.jpg

↑ 坂を上がって来ました。この先で道路が右へ曲がります。

b0212898_09505549.jpg

↑ 道路がすこし下りで左へ曲がっています。もうすぐ緑ヶ丘です。

b0212898_09515678.jpg

↑ 緑ヶ丘の住宅街にきました。右側に車が止まっている少し向こうを右に入ります。

b0212898_09524686.jpg

↑ 坂を上って、また下りです。ここは緑ヶ丘の住宅街の北の端の道路です。西へ行きます。

b0212898_13354146.jpg

↑ ガードレールの切れ目を右に入ります。下りです。大池と皿池の方へ行きます。

b0212898_13365913.jpg

↑ 大池の北側を通ります。葦が枯れたように垂れているので、北側からでも池の水が見えます。

b0212898_13383930.jpg

↑ 217号線に出てきました。ここを左へ行きます。

b0212898_13395910.jpg

↑ 大池の北側を西の方へ歩きます。ガードレールの下の雑草が刈られてきれいな道路になっています。

b0212898_13432101.jpg

↑ 北側の田んぼ、稲刈りが終わっています。向こうに小さな池が見えます。2017222日に投稿した田中池です。

b0212898_13444070.jpg

↑ 下里総合運動場が見えてきました。高橋はこの運動場の向うの端のところです。

b0212898_13455074.jpg

↑ 運動場の手前のガードレールの下には川があります。西除川です。

b0212898_13483151.jpg

↑ 西除川です。向こうに橋が見えます。高橋のはずです。

b0212898_13495292.jpg

↑ 高橋です。防護柵に名前が書いてありました。

b0212898_13563508.jpg
↑ 下流の西側に「昭和554月 架設」と書いてありました。
b0212898_13591219.jpg

↑ 上流側から橋を見ます。この橋は床版橋です。

b0212898_14003349.jpg

↑ 橋の上から上流を見ます。西除川に左の方から川が流れ込んでいます。「キケン」とかいた表示板があります。川岸から60cmのところで「キケン」となっています。

b0212898_17255560.jpg
↑ 橋の上からみた下流です。この日は水がすこし多いように思いました。
b0212898_17272401.jpg

↑ 運動場側から橋を見ます。橋の向こう側の道路の右側に橋があります。後日、見に来ることにして帰りました。

b0212898_17285473.jpg

↑ 帰り道、道端の木の形が目に留まりました。空がきれいなのでよく目に付いたのだと思います。電線のところの枝が取り除いてありました。こんな木はあまり見たことがないようにおもいます。

帰り道は緑ヶ丘の住宅街の中を歩きました。










by satoyoshiaki | 2017-11-17 17:45 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (34) 落合橋

河内長野駅の近く奥河内さくら公園へいく道が石川を渡る橋が落合橋です。この橋は清教学園への通学路でもあります。何時も中高生が大勢渡って行き来しています。その落合橋を見に行きました。

b0212898_09393917.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_09403722.jpg

↑ 七つ辻から駅の方へ歩きます。突き当りが河内長野駅です。

b0212898_09412936.jpg

↑ 駅近くにあるお地蔵さん。お参りしていきます。このお地蔵さんは201448日に投稿させて頂きました。

b0212898_09423880.jpg

↑ 河内長野駅前です。

b0212898_09433630.jpg

↑ 駅の南側の踏切を越えます。越えて右へ行きます。

b0212898_09443935.jpg

↑ 坂道を下って、道路が二又になっています。まっすぐ行くとイズミヤです。正面のマンションの方へ行きます。

b0212898_09453910.jpg

↑ マンションのところを左へ曲がりました。突き当たりが石川です。河原に下りる階段があります。道路は右に曲がっています。曲がると落合橋です。

b0212898_09463973.jpg

↑ 落合橋です。橋脚に沢山の流木が絡みついています。手前が下流です。

b0212898_09473918.jpg

↑ 落合橋です。下校時間はまだです。誰も通っていません。

b0212898_09491048.jpg

↑ 上流側の西側に「落合橋」と書いてあります。防護柵にも「落合橋」と書いた名板が取り付けてありました。

b0212898_09503869.jpg

↑ 上流側の防護柵に「竣工 昭和463月」と書いてあります。

b0212898_09512653.jpg

↑ 橋の上からみが下流です。先だっての大雨、まだ大量の水が流れていました。

b0212898_09522908.jpg

↑ 上流側です。右側が石川です。左は天見川です。ここは二つの川が落ち合うところです。落合橋の名前の由来かもわかりません。

b0212898_09535980.jpg

↑ 階段を下ります。橋脚を見に行きます。

b0212898_09544758.jpg

↑ 橋脚に絡みついた流木・・濁流のすごさが想像されます。

b0212898_09580884.jpg

↑ 上流側から見ます。大きな杉の木が絡みついていました。どこから流れてきたのでしょうか・・

b0212898_09590771.jpg

↑ すこし離れた所から見ます。ほとんど橋の主桁近くまで水があったのですね。そろそろ下校時間です。生徒が駅の方へ歩いて行きます。

b0212898_10002728.jpg

↑ もういちど下流側から・・これらの流木を見て橋が流されなくてよかったなぁとおもいました。

この橋は桁橋という種類の橋です。この橋は石川と天見川の合流地点に架かる橋です。増水の時はこの橋は通行止めになったのではないかと思います。学校は休校になったようです。これらの写真は1111日に撮影したものです。







by satoyoshiaki | 2017-11-13 10:07 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (33) 鬼住橋

三日市町から延命寺へ行く途中に神ガ丘がります。ここは昭和29年に河内長野市になるまでは「鬼住」という地名のところでした。市になった時に鬼住は言葉が悪いと言うので神ガ丘になったところです。その神ガ丘を流れる石見川に架かる橋に鬼住橋があります。
橋ができたのは昭和
11
年ですから当時の地名の名前です。その鬼住橋を見に行きました。

b0212898_13103755.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_13114690.jpg

↑ 美加の台第1公園から歩きます。西へ歩いて坂をくだって神ガ丘に行きます。道路に積もった紅葉、歩くとさくさく。地球温暖化防止に頑張ってくれた葉、おつかれさまでした。

b0212898_13125588.jpg

↑ 右側の住宅の向こうに美加の台小学校がります。神ガ丘は左側の谷のしたです。

b0212898_13142013.jpg

↑ 歩いていてふと下を見ると・・踏みつけるところでした。カマキリがいました。逃げようとせずにじっとしています。もう卵を産んだのかな・・動けるのはもう少しだね。

b0212898_13153694.jpg

↑ 神ガ丘の方を見ます。神ガ丘の住宅の裏山にブルーシートが被せてあります。先だっての大雨で地滑りがおこったところだとおもいます。

b0212898_13163699.jpg

↑ ここを左へ曲がります。ここから下り坂です。神ガ丘へ下ります。

b0212898_13172972.jpg

↑ 坂道を下っていきます。この坂に来るといつも出会うゆっくり歩いている人・・今日も歩いてはるか・・途中で出会いました。

b0212898_14414126.jpg

↑ 下ってきました。橋があります。この橋の名前が書いていないかとあちこち見ましたが書いてありませんでした。橋を渡ってすぐ左へ、西の方へ歩きます。

b0212898_14432681.jpg

↑ お地蔵さんが祀ってあります。このお地蔵さんは20141120日に投稿しています。お参りしていきます。               

b0212898_14470654.jpg

↑ 道路の左側の田んぼです。稲刈りが終わって稲木に稲穂が掛けてあります。脱穀のあとのわらを使うのではないでしょうか、たとえばしめ縄とかに。

b0212898_17360163.jpg

↑ 下ってきました。もうすぐ鬼住橋です。

b0212898_17372419.jpg

↑ 鬼住橋です。

b0212898_17383400.jpg

↑ 下流側の欄干の東側に「鬼住橋」と書いてあります。

b0212898_17395480.jpg

↑ 上流側の東側の欄干です。なんと書いてあるのか読めません。

b0212898_17411483.jpg

↑ 下流側の欄干の西側に「昭和十一年九月架設」と書いてありました。

b0212898_17424469.jpg

↑ 橋から見た石見川の上流です。

b0212898_17440582.jpg

↑ 鬼住橋の下流側から見た石見川です。


この橋を横から、川の中から見ることはできませんでした。橋は床版橋だと思われます。西へ歩いて美加の台第1公園を大きく一周するコースを歩いて帰ろうかとも思ったのですが、後日、見に来る橋を渡ることになりますので来た道をもどりました。






by satoyoshiaki | 2017-11-09 17:51 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (32) 日之下橋


31)片添大橋の下には石見川と石見川に沿って延命寺や小深の方へ行く道路214号線が通っています。その214号線が石見川を渡っている橋がいくつかあります。その内の一つが日之下橋です。片添大橋の近くで石見川を渡っています。その日之下橋を見に行きました。美加の台第2公園に車を置いて歩きました。

b0212898_08442003.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_08451608.jpg

↑ 美加の台第2公園の駐車場からスタートします。公園の南側のバス道沿いの並木や歩道の木々が紅葉していました。いい写真を期待したのですが、夕陽の逆光のせいもありこの程度の写真しか撮れませんでした。

b0212898_08465540.jpg

↑ 美加の台第2公園の南側の道路を擁壁にそって北へ歩きます。

b0212898_08474665.jpg

↑ 狭い道に入って、突き当りを左へ・・右へ曲がる方がちょっと近道・・地図を持っていないので左へ・・

b0212898_08485594.jpg

↑ 最初の辻を右へ曲がって、この十字路を右に曲がりました。

b0212898_08494648.jpg

↑ 正面の山の向うが美加の台中学校・・突き当りを左に入ると公園があったはず・・公園めぐりの時をおもいだします。

b0212898_08504538.jpg
↑ 公園、美加の台第4公園の紅葉もきれいでした。
b0212898_08513694.jpg

↑ 公園の前を通って西の方へ道路が曲がります。

b0212898_08525744.jpg

↑ 今、車が通っている道路がバス道です。そこを右へ、北の方へ曲がります。

b0212898_08540739.jpg

↑ この道路です。まっすぐ行きます。道路の右手に、たしか梅の木が植えてあった・・

b0212898_08551772.jpg

↑ ありました。この木です。この向こうに花がたくさん植えてあったところがあるのですが、この日には花はすっかりなくなっていました。手入れをしていた人が止めてしまったのかなぁ・・

b0212898_08563701.jpg

↑ 第一公園に近づきました。道路の落ち葉の掃除をしていました。

b0212898_08572918.jpg

↑ 第一公園に来ました。ここの紅葉もきれいでした。公園の西側の道路を下ります。

b0212898_08582738.jpg

↑ この道路です。向こうに清見台の住宅が見えます。この道路を下ると片添大橋に出ます。

b0212898_08594824.jpg

↑ 片添大橋に来ました。清見台の紅葉もきれいです。橋の手前に下へ下りる道があります。これを下ります。

b0212898_09004884.jpg

↑ この道です。これを下ると214号線に出ます。

b0212898_09015838.jpg

↑ 下って来ました。214号線を左へ行きます。すぐそこが日の下橋です。

b0212898_19145850.jpg

↑ 日之下橋です。こちらが上流です。

b0212898_19161531.jpg

↑ 橋の手前が川のようになっています。山側から沁みだした水です。橋の手前で川へ流れ落ちていました。

b0212898_19173575.jpg

↑ 橋の上流側、南側に「日之下橋」と書いてあります。

b0212898_19191422.jpg

↑ 下流側には・・・読めません。

b0212898_19230989.jpg

↑ 上流側の北側に「昭和十二年三月架設」と書いてあります。80年前です。

b0212898_19252980.jpg

↑ 橋の下流側です。雨の後の水です。

b0212898_19264669.jpg

↑ 橋の上流側です。大雨や 石の見えない 石見川 でした。

b0212898_19282743.jpg

↑ すこし西の方を見ると橋があるようです。またこんど来るよ・・と来た道をひきかえしました。

b0212898_19294830.jpg

↑ 美加の台第2駐車場から西の空を見ます。陽が沈みかけて雲が輝いていました。

昭和十二年のころのこの橋はどんなのだったのでしょうか。まったく山の中、谷底の道でときどき馬が引く荷車通る静かな、寂しい橋だったのではないでしょうか。






by satoyoshiaki | 2017-11-05 19:37 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (31) 片添大橋

清見台と美加の台をつなぐ橋が片添大橋です。清見台と美加の台の間には石見川が流れております。また石見川沿いに三日市町駅から延命寺や小深の方へ行く214号線が通っています。片添大橋は石見川と214号線の上を渡る大きな橋です。その橋を清見台第1公園から歩いて見に行きました。短い距離の夕方の散歩でした。

b0212898_09513659.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_09524503.jpg

↑ 清見台第1公園の南側からスタートします。公園では大勢の子供達が遊んでいました。遊んでいたというかサッカーの練習をしているようでした。ボール遊びをすることができる公園は案外少ないのですが、ここは大丈夫です。園名柱を見てあれっと思ったのですが6年前のままのようでした。2011107日の写真と同じに見えました。

b0212898_09540507.jpg

↑ 公園の南側の道路を西の方へ歩きます。

b0212898_09545781.jpg

↑ 階段に来ました。階段の下の道路は三日市町駅の北側から東へのびる209号線から清見台へ上がる車道です。この車道を渡ってまっすぐ行きます。

b0212898_09565319.jpg

↑ 少し下りの住宅街の中の道路・・静かな道路です。陽が傾いてきています。

b0212898_09581927.jpg

↑ 三叉路に出ました。左へ曲がります。

b0212898_09590694.jpg

↑ 右側、ガードレールの外側は清見台第3緑地です。2015624日に投稿しています。右側のお宅の台杉はかっこいいですね。

b0212898_09595815.jpg

↑ 美加の台の方へ下りる階段に来ました。この階段は2011426日に投稿しています。階段をおります。

b0212898_10005996.jpg

↑ 長い階段です。前に段数を数えて195段くらいとか言っていました。途中で休憩・・

b0212898_10020635.jpg

↑ 写真を撮る一瞬の休憩・・左の方に橋が見えています。片添大橋です。

b0212898_10025752.jpg
↑ 階段を下りて美加の台の方へ・・片添大橋のところに来ました。道路に見えているジョイントから向こうが橋です。
b0212898_10040084.jpg

↑ 上流側の防護柵の北側に「片添大橋」と書いてあります。

b0212898_10045849.jpg

↑ 南側には「昭和588月 竣工」と書いてあります。

b0212898_10055819.jpg

↑ 橋から下を覗きます。西側です。214号線が見えます。道路の左側に石見川が流れているのですが・・

b0212898_10070981.jpg

↑ 木々でよく見えません。木の隙間から濁流が見えました。

b0212898_10080818.jpg

↑ 上流側は木がいっぱいで下が見えませんでした。

b0212898_10150025.jpg

↑ 橋の南側に橋の下に下りる道があります。橋の下を見ることにしました。

b0212898_10162125.jpg
↑ 橋の下の道に下りて来ました。
b0212898_10181929.jpg

↑ 橋の真下から見上げます。この橋は箱型の桁橋というのでしょうか。

b0212898_10191023.jpg

↑ 下流側から見た橋です。川の両側の木が元気です。森の上に架かった橋のようです。

帰り道は下りて来た長い階段を上るのはちょっとシンドイと西側へ上りの坂道を歩いて清見台5丁目の西側の短い階段を上がって帰りました。




by satoyoshiaki | 2017-11-01 10:26 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (30) かご池橋

前回の(29)上之宮橋の上流の最初の橋、そこに小さな橋が架かっています。それが「かご池橋」です。谷川に架かったかわいい橋といった感じです。上之宮橋を見に行った時と逆のルート、214号線の方から見に行きました。

b0212898_11035318.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_11044416.jpg

↑ 三日市町駅への歩道橋。この日は午前中でした。午前中にこの歩道を歩くことはほとんどありません。ちょっと雰囲気が違うように思いました。

b0212898_11055517.jpg

↑ 坂道を下って車道へ。快晴のお天気でした。

b0212898_11064311.jpg

↑ この道路を歩きます。214号線です。

b0212898_11074457.jpg

↑ なんという木でしょうか。真っ赤に紅葉していました。

b0212898_11084487.jpg

↑ 道路の左側に溝があります。きれいな水が流れている溝です。中を見ていると・・

b0212898_11093620.jpg

↑ かわいいサワガ二がいました。写真のほぼ中央です。

b0212898_11105421.jpg

↑ フェンスの下に上之宮橋があります。

b0212898_11114757.jpg

↑ 上之宮橋です。花壇がきれいに手入れされています。どんな花が咲くのか楽しみです。

b0212898_11124419.jpg

↑ 道路の左側の石垣から水が落ちています。落ちている水が少ない・・この道路を歩く時はいつも大量の水が落ちていてその音が辺りに響いていました。近くの人は気になるのではないかなぁと思っていました。この日が大雨のあとなのに水が少ない。何故かなぁ。

b0212898_11135485.jpg

↑ 左側は溝、右側にフェンスがあります。橋の保護柵のようなものもあります。そこに小さな名板が付いており「河内長野千早城跡線 片添橋」と書いてあります。溝の方には小さな穴が開いてあるようです。そこから流れでる川に架かった橋でしょうか。下を覗くと・・

b0212898_11154745.jpg

↑ 石見川が左から右へ流れています。真下は橋かどうかよくわかりませんでした。

b0212898_11173479.jpg

↑ 右下の石見川に沿うように道が右へ曲がっています。

b0212898_11183443.jpg

↑ 電光掲示板がありました。18℃と表示しています。爽やかな温度です。

b0212898_11193811.jpg
↑ 西の方を見ます。澄み渡った空、気持ちがいいです。
b0212898_11203533.jpg

↑ この先に右に入る道があります。

b0212898_11212663.jpg

↑ ここです。右へ、川の方へ曲がって下り道です。かご池橋はもうすぐです。

b0212898_11223596.jpg

↑ 道の下、石見川です。濁った水が流れています。

b0212898_11233768.jpg

↑ 下って来ました。橋が見えます。かご池橋です。

b0212898_11243524.jpg

↑ かご池橋です。

b0212898_11290843.jpg

↑ 橋の上から川の上流を見ます。大雨の時はこの川幅いっぱいに水が流れたのだと思います。

b0212898_11300907.jpg

↑ 橋の上から見た下流です。

b0212898_11310970.jpg
↑ 橋の西側の上流側の防護柵の石に「かご池橋」と書いてありました。
b0212898_11320852.jpg

↑ 下流側には「昭和三十七年十一月 竣工」と書いてあります。

b0212898_11330820.jpg
↑ 西側から見たかご池橋です。
b0212898_11340893.jpg

↑ 狭い道を通って、片添新橋を渡って帰りました。

かご池橋はみどりに囲まれた小さな橋、絵に書きたくなるような橋でした。








by satoyoshiaki | 2017-10-28 11:43 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (29) 上之宮橋

三日市町駅の南側に天見川の支流で石見川という川が流れています。(25)片添新橋もその石見川に架かる橋でした。片添新橋の一つ上流側に架かる橋が上之宮橋です。川沿いの道路214号線から川の方へ下るところに架かっています。片添新橋と比べても低い位置に架かっている橋です。その上之宮橋を見に行きました。片添新橋を通って行きます。見に行ったのは台風通過の翌日1023日でした。歩きに出たのは夕方になりました。

b0212898_18143243.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_18154490.jpg

↑ 三日市町駅の歩道橋を渡ります。ライトが付いています。

b0212898_18164368.jpg

↑ 歩道橋から見た駅前広場です。陽が沈むすこしまえ、趣のある景色です。

b0212898_18174567.jpg

↑ 坂を下って、線路と平行にはしる道路に出てきました。

b0212898_18184377.jpg

↑ 片添新橋に来ました。川を見ます。

b0212898_18193509.jpg

↑ 石見川です。かなり増水しています。上之宮橋はこの上流にあります。

b0212898_18203387.jpg

↑ 川の横にある調整池に水がかなり溜まっているのではないかと思いました。溜まった水が引いていました。水が溜まった後が見られました。

b0212898_19172616.jpg

↑ 調整池の南の角を左へ、東へ入ります。

b0212898_19183805.jpg

↑ 中片添第一公園の横を通ります。この公園は201243日に投稿しています。

b0212898_19195871.jpg

↑ 突き当りを右へ曲がります。左側を見ながら歩くと路地があります・・次の写真です。

b0212898_19211853.jpg

↑ この路地です。入ります。短い路地です。

b0212898_19223932.jpg

↑ 路地を出てまっすぐ行きます。

b0212898_19234857.jpg

↑ 道路が右へ曲がったところに・・

b0212898_19245932.jpg

↑ 三叉路があります。左へ入ります。

b0212898_19275713.jpg

↑ この道路を歩いて、突き当りを左へ曲がります。

b0212898_19293081.jpg

↑ 右の方に下る道があります。左へ曲がっている道へ行きます。

b0212898_19304572.jpg

↑ 下り坂になっています。川へ下りて行く道です。上之宮橋はもうすぐです。

b0212898_19320091.jpg

↑ 橋が見えてきました。夕陽が向うの家を照らしています。

b0212898_19332148.jpg

↑ 上之宮橋です。橋の向うで道が二又になっています。黒い服装のおばさんはまっすぐ行こうとしています。その左側に左へ上がる道があります。二又の道に挟まれたところに花壇があります。分かりにくいですが黒い服の人が花壇をさわっているようです。

b0212898_19351105.jpg

↑ 橋の上から見た石見川の上流です。濁流です。草がなぎ倒されています。水量はかなり減ってきているようです。

b0212898_19383267.jpg

↑ 川の下流です。夕陽が沈む直前です。10日ほど前に来た時の川は次の写真のようでした。

b0212898_19402251.jpg

↑ 台風が来る前の川の下流です。

b0212898_19414328.jpg

↑ 橋の下流側の北側にコンクリートの防護壁があり、そこに橋の名前が書いてあります。「上之宮橋 昭和五十二年八月」と書いてありました。

b0212898_19432210.jpg

↑ 川の北側の花壇の手入れをされていたおじさんに話しかけました。冬の花と植え替えるので枯れかけた花を取っているということでした。10日ほど前に来た時の花壇は次の写真でした。

b0212898_19451423.jpg

↑ 台風の来る前の花壇です。郵便の車はたまたま停まっていたものです。花壇の上の方に「ふれあい花壇」とかいてあります。

b0212898_19472487.jpg

↑ 花壇の横に「力石」という丸い石が置いてあります。幕末から明治大正期に若者が力比べや体力作りに用いたと説明書きがありました。一番小さいのを持ち上げました。なんとか持ち上げることができました。この写真も10日ほど前に来た時のものです。

この橋も床版橋でした。花壇の手入れをされていた人に聞きましたが23日早朝の石見川の水位はこの時より1mくらい高かったそうです。橋の下では渦を巻いて流れていたと仰っていました。川岸が崩れることもなく良かったです。214号線を通って帰りました。





by satoyoshiaki | 2017-10-24 20:14 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (28) 新喜多橋

車で371号線から大師町、市民総合体育館、スーパーイズミヤ、清教学園高校などへ行く時には天見川を越えねばなりません。その天見川に架かる新喜多橋を渡ることになります。歩いてこの橋を渡っている人を見ることはほとんどありません。歩く人は(24)喜多畑橋を渡るのが近道のようです。その新喜多橋を見に行きました。

b0212898_18191417.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_18221511.jpg

↑ 218号線の栄町11番地にある交差点を北から南へ渡ります。

b0212898_19233479.jpg

↑ この道路の突き当りを左へ、東の方へ曲がります。

b0212898_19245112.jpg

↑ 最初の三叉路を右へ入ります。そして突き当りを左へ曲がると・・

b0212898_19262234.jpg

↑ 石川への道路に出てきました。この道の突き当りが石川です。

b0212898_19274099.jpg

↑ 石川です。舊西條橋が見えます。その橋を渡らずにまっすぐ行きます。

b0212898_19292158.jpg

↑ 左側は天野酒醸造元です。まっすぐ行って突き当りを右に曲がります。

b0212898_19303120.jpg

↑ 西条橋を渡って・・

b0212898_19315168.jpg

↑ 南海電車の踏切を越えます。

b0212898_19330178.jpg

↑ この十字路、右側はよく来る道です。鉄塔階段、栄町新橋の方から来る道です。左側はスーパーへ行く道です。まっすぐ行きます。

b0212898_19343978.jpg

↑ 何回か投稿したところの写真です。まっすぐ行くと南海電車の踏切、左へ行くとスーパーです。左へ行きます。新喜多橋はすぐそこです。

b0212898_19361137.jpg

↑ 新喜多橋です。正面に見えている建物は市立福祉センター錦渓園です。右の方の大きな建物は市民総合体育館です。

b0212898_19373321.jpg

↑ 新喜多橋、この橋は防護柵に橋の名前などを書いた名板がありません。橋の名前は地図に書いてあったのですが・・どこかに書いてないか・・と見ていると・・

b0212898_19393593.jpg

↑ 地覆・・という所だと思うのですが・・に名板が埋め込んでありました。「新喜多橋 昭和4511月架」と書いてあります。上流側の北の端のところでした。

b0212898_19405366.jpg

↑ 下流側の南の端には「しんきたばし 昭和4511月架」と書いてありました。

b0212898_19422354.jpg

↑ 橋から下流を見ます。雨が降ったあとです。流の両側の草がすこしなぎ倒されています。

b0212898_19434257.jpg

↑ 橋の上流側です。何年か前に水の流れが左へ曲がっている辺りに鯉が泳いでいるのを見ました。最近は見られなくなりました。この日も見に行きましたがいませんでした。下流へ流れて行ったのでしょうか。ちょっと淋しいおもいです。

b0212898_19453495.jpg

↑ 下流から橋を見ます。この橋は床版橋という構造の橋だとおもいます。

b0212898_19465435.jpg

↑ 何日か前、お天気のいい日に上流から見た新喜多橋です。前に鯉を見たのはこの流れの曲がり角のところです。水深が少し深くなっています。この日は何か作業をしていました。

帰りはスーパーの方から(9)錦水橋を渡り石川を越えていきした。この辺り川がぐねぐねしているところです。この流れに落ち着くまでに何年・・、何千年、いや何万年の時がかかったのかも分かりません。





by satoyoshiaki | 2017-10-20 19:56 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (27) 三日市ふれあい橋

南海高野線が三日市町駅の河内長野よりのところで天見川を越えます。その鉄橋のすぐ東側に府営河内長野三日市住宅があります。その三日市住宅から日東町への道路も天見川を越えます。その橋が「三日市ふれあい橋」です。以前、その橋へは310号線から南海高野線を潜って三日市住宅の方から行くか、日東町から下って来るかどちらかでした。最近、(21)こもん橋の東側から南下する新しい道路ができました。まだYahooの地図には記載されておりません。その道路を通って三日市ふれあい橋を見に行きました。

b0212898_10130649.jpg

↑ 地図の矢印のところです。「河内長野 三日市住宅」という文字にかくれて分かり難です。地図もコピーが悪いので薄くてすみません。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_10143287.jpg

↑ 218号線を東の方へ歩きます。写真は河内長野市錦町20番地あたりです。

b0212898_10152644.jpg

↑ 右側の緑のある向こう側に右に入る路地があります。そこへ入ります。

b0212898_10162063.jpg

↑ お地蔵さんが祀ってあります。このお地蔵さんは20131227日に投稿させていただきました。お参りして通ります。すぐに218号線と平行にとおる道路があります。そこへ出ます。

b0212898_10171545.jpg

↑ この道路です。向こうへ、東の方へ歩きます。

b0212898_10175583.jpg

↑ 四つ辻に来ました。まっすぐ行くと七つ辻、左は218号線にでます。右は下り坂で石川へいきます。右へ曲がります。

b0212898_10191549.jpg

↑ 坂道を下ります。突き当りが石川です。そこを左に入ります。

b0212898_10200624.jpg

↑ 石川にそって東へ、(13)舊西條橋が見えています。

b0212898_10215552.jpg

↑ 舊西條橋を渡ります。ここは高野街道です。向こうの方にフェンスが二つ見えます。向こうの方のフェンスのところに階段があります。

b0212898_10224562.jpg

↑ この階段です。2011623日に投稿した階段です。この階段を上ります。

b0212898_10234547.jpg

↑ 大日寺の中を通ります。お寺にお参り。

b0212898_10243640.jpg

↑ 大日寺の境内のお地蔵さんに手を合わせます。境内を通り抜けて、南海電車の線路の上を通りこして・・

b0212898_10254826.jpg

↑ 四つ辻です。まっすぐ行くとスーパーです。右へ曲がります。

b0212898_10263585.jpg

↑ まっすぐ行くと南海電車の踏切です。その手前のこの三叉路、ガレージの横の道路を入って行きます。(24)喜多畑橋のときは、向こう・・赤い車が来る方・・から来てこの道路に入って行きました。

b0212898_10274787.jpg

↑ (21)「こもんばし」を渡ります。

b0212898_10331895.jpg

↑ 「たいしばし」を渡ります。

b0212898_10341732.jpg

↑ 「たいしばし」の少し先に黄色い進入禁止柵があります。三日市ふれあい橋の方へ行く新しくできた道路の入り口です。

b0212898_10350851.jpg

↑ この道路を下って行きます。

b0212898_10355857.jpg

↑ 三日市ふれあい橋が見えてきました。

b0212898_10365014.jpg

↑ 下流側からみた三日市ふれあい橋です。この橋はアーチ橋に似たような構造です。床版橋と言った方がいいのかも分かりません。

b0212898_10382218.jpg

↑ 三日市ふれあい橋です。新しくてきれいです。

b0212898_10393243.jpg
↑ 下流側の防護柵の東側に「平成272月竣工」と書いてあります。
b0212898_10403157.jpg

↑ 西側には「三日市ふれあい橋と書いてありました。

b0212898_10413916.jpg

↑ 上流側から見た橋です。

帰り道、埋められた天見川が今はどうなっているのか見に行きました。

b0212898_10434050.jpg

↑ 府営河内長野三日市住宅の中を通ります。住宅地の西南の角に出入り口があります。

b0212898_10454490.jpg
↑ ここです。ここを出て左へ南海電車のガード下をくぐって行くと高野街道に出ます。右へ行くと元の川の方へ行けるはずです。そちらへ行きました。
b0212898_10470576.jpg

↑ 橋がありました。橋の右側、東側を見ると・・・次の写真です。

b0212898_10481009.jpg

↑ 川を埋めたところです。放置されてあります。草だらけです。

b0212898_10490060.jpg

↑ 橋の左側、西側を見ると埋められた川が鉄橋を潜って右、北の方へつづいています。向こう側には新しいコンクリート製の擁壁が見えます。擁壁の向こう側へ行ってみます。橋の向うは個人の土地のようでした。橋の手前を西の方へ入ります。

b0212898_10502226.jpg

↑ この道です。鉄橋を潜って行きます。

b0212898_10512115.jpg

↑ 階段を上がって行きます。階段を上がって右へ・・

b0212898_10521474.jpg

↑ 狭い通路を通って行きます。

b0212898_10530445.jpg

↑ だんだん狭くなってきたかな・・

b0212898_10540855.jpg

↑ 駐車場のようなところに出ました。先ほど見た白い擁壁の上です。ここから右側、東側を見ます。

b0212898_10550265.jpg

↑ 鉄橋の西側も埋められていました。

b0212898_10555398.jpg

↑ これは古い地図です。鉄橋の西側の埋めてある所は⇒のところです。薄水色の線は川の流れを変えた現在の川の大雑把な位置です。赤い矢印が三日市ふれあい橋です。

いつもここの工事は川の流れをどのように変えようとしているのだろうと疑問に思いながら歩いていました。今回の歩きでなるほどとよく分かりました。埋め立て地はどのように活用されるのでしょうか。




by satoyoshiaki | 2017-10-16 11:06 | Comments(0)

歩こう 橋を見に行こう (26) 前阪橋

河内長野駅から諸越橋を越えて観心寺の方へ行く310号線、その310線にある河合寺の交差点の少し・・といっても200m足らず東の方に前阪橋という橋があります。310号線に沿って川・・石川への支流が流れております。その川に架かる橋は310号線を歩いているとよく見えます。小さな橋で名前はないようです。前川橋はその橋の横、その川のさらに支流に架かっている橋です。ゴタゴタと分り難い説明ですみません。その前阪橋を見に行きました。スーパーイズミヤの方から大師町の住宅街を越えて行きました。

b0212898_09143526.jpg

↑ 地図の矢印のところです。地図はYahooの地図をコピーして矢印を付けたものです。

b0212898_09153723.jpg

↑ いつものルート、鉄塔階段、栄新橋などを通ってスーパーイズミヤへ行く四つ辻にきました。この日はちょっと遠回りをして、狭い道を通ってスーパーのところへ行きます。この四つ辻を右へ曲がります。

b0212898_09163577.jpg

↑ ここから左へ入って行きます。

b0212898_09181646.jpg

↑ 静かな道です。この道に面した門もあります。

b0212898_09195598.jpg

↑ 道の茶色はキンモクセイの花です。

b0212898_09204562.jpg

↑ ここを左へ曲がります。

b0212898_09212547.jpg

↑ 突き当りを右へ曲がります。

b0212898_09221511.jpg

↑ スーパーのところに出てきます。そこを右へ歩きます。

b0212898_09242545.jpg

↑ (24)喜多畑橋を渡ります。渡って左です。

b0212898_09251557.jpg

↑ 坂を上ります。

b0212898_09255668.jpg

↑ 三叉路にでました。ここを左に曲がります。正面の階段は201171日に投稿した階段です。斜面の緑地は2015219日に投稿した楠翆台緑地です。

b0212898_09270584.jpg

↑ 坂を上って行きます。青い看板にはまっすぐ行くと清教学園の正門、左は通学路と書いてあります。左側の手前の方には高台からの景色を見ることができる場所があります。次の写真です。

b0212898_09281553.jpg

↑ 下の川は石川です。遠く赤峰が見えています。ちょっと景色を見て、また坂を上って行きます。

b0212898_09291596.jpg

↑ 変形な十字路です。向こうでなにか工事をしていました。左へ入ります。左の擁壁の上は2012317日に投稿した楠翆台第1公園です。

b0212898_09301631.jpg

↑ 公園の中へ入って行きます。

b0212898_09310727.jpg

↑ 公園の東側の出入り口から出てまっすぐ歩きます。

b0212898_09345601.jpg

↑ 突き当りを右へ曲がります。

b0212898_09355111.jpg

↑ 最初の辻を左へ行きます。ここからは下り坂です。

b0212898_09364693.jpg

↑ 最初の十字路を左へ入ります。住宅街をウロウロといった感じです。

b0212898_09374621.jpg

↑ まっすぐ右の方へ歩きます。

b0212898_09385549.jpg

↑ 坂を下って行くとバス道に出ます。

b0212898_09394522.jpg

↑ バス道を下って来ました。赤信号のところが「河合寺」の交差点です。ここを右に曲がります。

b0212898_09404785.jpg

↑ 道路沿いの川に小さな橋が架かっています。名前のない橋です。前阪橋はあの橋の手前バス道に架かっています。

b0212898_09420691.jpg

↑ 道路沿いの川に左の方から川が流れ込んでいます。小さい橋の左側石積みの擁壁の手前がその川です。バス道の狭い歩道がなくなるところから前阪橋です。

b0212898_09434662.jpg

↑ 低いコンクリート造りの高欄・・低いので高欄とは言いにくいものですがそこに「前阪橋」とあります。

b0212898_09451640.jpg

↑ あとから取り付けた防護柵があります。

b0212898_09460705.jpg

↑ 上流側には「昭和廿九年十一月架設」と書いてあります。

b0212898_09465775.jpg

↑ 橋の川の下流側、道路沿いの川に合流しているところから見た前阪橋です。

b0212898_09475786.jpg

↑ 上流側からみた前阪橋です。

b0212898_09484891.jpg

↑ 帰りは諸越橋を渡って310号線を歩きました。

前阪橋は短い橋ですからジョイントがありません。310号線を通っていると橋かどうか分からないかもしれない橋でした。








by satoyoshiaki | 2017-10-12 09:57 | Comments(0)